経由するならチャンギに限る
昨日の続きです。
シンガポールはチャンギ空港に深夜3時頃到着、12時半のフライトまでトランジットホテルで一休み。
チャンギ空港。
眠気を吹き飛ばす、素晴らしい空港。深夜の免税店巡りも楽しめます。
ソファやライトの見た目も楽しく、成田空港のカーペットを選んだ人は、チャンギ空港を見習ってほしいものです。
南国らしく、様々な蝶が舞うバタフライガーデンも有り。
接写・・・我ながら、カメラを買って浮かれた調子がよく出ています。
一眼レフとは、すっごく写真が上手くなったような気持ちにさせてくれるカメラなのですね。
なかなかロンドンにたどり着きませんが、いるだけで楽しい気持ちにさせてくれるチャンギ空港、
いつだってシンガポールで乗り換えたいと思わせます。
成田完敗です。勝るところは残念ながら思い当たらない・・・。
俺に日本の国際空港を任せてくれたら・・・という妄想は、結構な数の人がしてるのではないでしょうか。
長いこと録れます
今日防犯カメラ用の録画サーバーの設置に伺いました。
防犯カメラの映像を長い時間保存しようと思うと、
容量の多いHDDを搭載したレコーダーを使用したり、
カメラの画素数や1秒間に撮るコマ数を減らしたりする必要があります。
お金の種類や車のナンバーまで映す「メガピクセルカメラ」を使用する場合など、
映像がきれいな分HDDの容量を使ってしまうので、
「何ヶ月も映像を残す」なんてことが難しくなります。
弊社で通常ご提案するレコーダーは、1TBのHDDが標準搭載されているものが多いです。
1TBだと標準タイプのカメラ(38万画素)1台で、2ヶ月ほど映像保管できます。
もっと長く映像を残す必要があるお客様には、ご要望の時間が取れる容量を備えた特別サーバーをご提案することが出来ます。
今日はその記念すべき「特別サーバー」の設置日。
特別サーバーよ、ながーく頑張るのだよ!



