しかし、1921年(大正10年)の大火(焼失戸数2141戸,死者1名)で再び焼失。この頃から不燃材として使われ始めたコンクリートを焼け残ったレンガの上から舗装し、1924年(大正13年)に33メートルの六角形の尖塔が増築された。ゴシック建築の教会として尖頭アーチや、リブ ヴォ-ルトなどが取り入れられている。
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◆カトリック元町教会
北海道函館市元町15-30
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