18金と10金なにがちがうの??という近頃ご質問をよくいただきます!!
イメージでいうと、18金の方が高級なイメージを持たれているかたが多いようです。確かに18金は75%金そして25%は他の貴金属をいれ強度や色などを調整しています。 75%がどこから出てきた数字なのかというと、24金が純金、ほぼ99.9%が金であるという、金との割合のだしかたからでてきます。
ということは…
10金だとほぼ40%が金、のこりの60%は他の金属ということになります。18金だとアレルギーが出にくい方が10金のものを身につけるとアレルギーがでてしまうなどという話は結構つじつまの合うお話ですよね。
しかし、10金や14金のジュエリーは18金よりも手が届きやすい価格のものがたくさんあります。




PHOTO-01
[K14ピンクゴールド パール白蝶貝 2WAYピアス]
そして、お店や作る場所などによって金と混ぜる金属はことなります。












PHOTO-02
[ピアスのポスト部分のみをシルバー925にかえました。税込¥735]


当店ではメッキのアクセサリーを肌に触れる部分だけ、18金や14金または10金にするなど、お客さまのお気に入りをつくるお手伝いをさせていただいています。



自社HP
http://www.e-antibes.com/index.html

楽天HP
http://www.rakuten.ne.jp/gold/antibes/




アンティーブバイヤー情報


アンティーブはニースとカンヌの間にある田舎町。
古城がたたずみ、古くからの旧市街の町並みがそびえたちます。まるで、魔女の宅急便の海沿いの街そのものです。
ピカソが晩年過ごした場所としても知られている芸術の街です。ピカソが過ごす何百年も前から、芸術家たちはこぞって南仏へ移住してきました。
このアンティーブのそのひとつで、いたるところにその名残がみられます。
宝石というものは少ないですが、天然石をふんだんに使ったアクセサリーなどをよくみかけます。そのなかでも写真にあるような、雑貨とアクセサリーをかわいく飾ったウィンドウが目を引きました。3年前にもこのお店を訪れましたが、いつでもマダムやマドモアゼルが集まってきます。
表参道と原宿の間にあるお店、ANTIBESは町の名前をもらいました。
南フランスのマダムやマドモアゼルのようにどんなに忙しいときも、お洒落でいて笑顔の似合う女性のためのお店です。

自社HP
http://www.e-antibes.com/index.html

楽天HP
http://www.rakuten.ne.jp/gold/antibes/












モナコはイタリアとフランスの間にある小さな国。しかし、世界のお金持ちがここぞとばかりに集まってきます。
ジュエリーも1キャラットのダイヤなんて普通のごとく、身につけている人がたくさんいます。日本だったらかんがえられないですよねえ…。国によって、国民性というか、宝石の好き好きはかわります。
モナコの場合は派手ではなく上品なデニムスタイルや麻のパンツスタイルに合わせるなにげなくゴージャスな宝石を身にまとうのがステータスのようです。
そして海内だと、あまりみることのできないプラチナもかなり身につけている方がいらっしゃいました。アンティーブではほとんどが金色系のジュエリーになりますが、金色にさりげなくプラチナやホワイトゴールドのような差し色もあたらしいちょっと先行くお洒落になるかもしれません。

HP
http://www.e-antibes.com/index.html

楽天HP
http://www.rakuten.ne.jp/gold/antibes/