18金と10金なにがちがうの??という近頃ご質問をよくいただきます!!
イメージでいうと、18金の方が高級なイメージを持たれているかたが多いようです。確かに18金は75%金そして25%は他の貴金属をいれ強度や色などを調整しています。 75%がどこから出てきた数字なのかというと、24金が純金、ほぼ99.9%が金であるという、金との割合のだしかたからでてきます。
ということは…
10金だとほぼ40%が金、のこりの60%は他の金属ということになります。18金だとアレルギーが出にくい方が10金のものを身につけるとアレルギーがでてしまうなどという話は結構つじつまの合うお話ですよね。
しかし、10金や14金のジュエリーは18金よりも手が届きやすい価格のものがたくさんあります。

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[K14ピンクゴールド パール白蝶貝 2WAYピアス]
そして、お店や作る場所などによって金と混ぜる金属はことなります。
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[ピアスのポスト部分のみをシルバー925にかえました。税込¥735]
当店ではメッキのアクセサリーを肌に触れる部分だけ、18金や14金または10金にするなど、お客さまのお気に入りをつくるお手伝いをさせていただいています。
自社HP
http://www.e-antibes.com/index.html
楽天HP
http://www.rakuten.ne.jp/gold/antibes/





