大人のジブリ美術館
三鷹の森ジブリ美術館、一番遅い時間の16時からを別名『大人のジブリ美術館』と言うそうです。
カフェが並んでない

落ち着きが漂ってます

いつもの『ふわふわコーヒー』の麦わら帽子に今回は音符

何気に毎回違うのです
前回も観たけれど『挿し絵が僕らにくれたもの』がまだ消化不良だったのでまた観に言ったらパンフレットができてました

これでお家でいつでも何度でも
(!)宮崎監督の感性豊かな愉しいコメントが読めます
そして
挿しボクの展示のポスターがファイルになって商品化してました



この絵には躍動感があって、見ていると絵から伝わるパワーを感じ取る宮崎監督のエネルギーがもらえる気がするのと、もっとあらゆる本の世界を覗きたい子供の時のような好奇心が湧いてくるんです

この絵のキャラクター『パン種とタマゴ姫』も上映されていて、こちらも2回目ですが今回は周りのキャラクターの動きの細かさ、気づかなかったシーンが意外にも所々に発見できて見応えたっぷりでした

ジブリ美術館に来ると新たな発見と忘れてた感情を思い出すから何度も行きたくなるのかな…
カフェが並んでない


落ち着きが漂ってます


いつもの『ふわふわコーヒー』の麦わら帽子に今回は音符


何気に毎回違うのです
前回も観たけれど『挿し絵が僕らにくれたもの』がまだ消化不良だったのでまた観に言ったらパンフレットができてました


これでお家でいつでも何度でも
(!)宮崎監督の感性豊かな愉しいコメントが読めます
そして
挿しボクの展示のポスターがファイルになって商品化してました



この絵には躍動感があって、見ていると絵から伝わるパワーを感じ取る宮崎監督のエネルギーがもらえる気がするのと、もっとあらゆる本の世界を覗きたい子供の時のような好奇心が湧いてくるんです


この絵のキャラクター『パン種とタマゴ姫』も上映されていて、こちらも2回目ですが今回は周りのキャラクターの動きの細かさ、気づかなかったシーンが意外にも所々に発見できて見応えたっぷりでした


ジブリ美術館に来ると新たな発見と忘れてた感情を思い出すから何度も行きたくなるのかな…
挿絵が僕らにくれたもの
6月2日から始まったジブリ美術館の新しい展示を見てきました
『挿絵が僕らにくれたもの』展

『アンドルー・ラング世界童話集』の挿絵に宮崎監督が全て解説コメントを書いてます。宮崎監督のイラストや人形がそれぞれ違った表情でハヤブーくんと呼びたくなるような愛らしさです

それよりも7つ頭のドラゴンが圧巻です!
斬新な置き位置、細やかな部分(色や質感)がリアリティー過ぎて入館するなり悲鳴を上げて泣くお子様を見るとその職人技をさらに納得させられます。
宮崎監督のご子息、敬介さんの木口木版画も展示されてます。
これが人の手で彫られたものなのか!?と疑いそうになるくらい巧妙な細かい線に頭の中のだらけた部分が正される緊張感があり、なんだか心の整体を受けたみたいです。

昼のジブリ美術館

夜になると…

やっぱりジブリ美術館は癒され元気をもらいます


『挿絵が僕らにくれたもの』展

『アンドルー・ラング世界童話集』の挿絵に宮崎監督が全て解説コメントを書いてます。宮崎監督のイラストや人形がそれぞれ違った表情でハヤブーくんと呼びたくなるような愛らしさです


それよりも7つ頭のドラゴンが圧巻です!
斬新な置き位置、細やかな部分(色や質感)がリアリティー過ぎて入館するなり悲鳴を上げて泣くお子様を見るとその職人技をさらに納得させられます。
宮崎監督のご子息、敬介さんの木口木版画も展示されてます。
これが人の手で彫られたものなのか!?と疑いそうになるくらい巧妙な細かい線に頭の中のだらけた部分が正される緊張感があり、なんだか心の整体を受けたみたいです。

昼のジブリ美術館

夜になると…

やっぱりジブリ美術館は癒され元気をもらいます


