信じるってことはつまりそれは
( ´∀`)・ω・) ゜Д゜)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)
゜+.(●´∪`●)゜+.゜
(゚∀゚) <マヂチャベーゼ奥サン
うまーれかーわあったぁらー♪
何がいーかぁなっ
小高ぁが宙を舞うーw(なに
ぎたーうまいよね
小高。
ランクレンジャー(公式HPの写真より遥かにかっこよくなって升、今。)の
小高。
この前公開ラジヲでサテライトスタジオに来てた
小高
気取り
もしくは
小高似の
人が
が
蛾
ががーん。
みみがー
みみんがー
DANDANこころひかぁれぇてぇく♪(ド●ゴン●゙ールの知ってる?
何かだんだん日記から程遠い文になってるさー
だって
重いでは何時の日も雨だもん。(誰
今日べーすの練習でさあ
今日雨じゃん。
ずぶ濡れじゃん。
ずぶ濡れ坊やじゃん。
あんまーりーみないでvみーだーらだぁわー♪って感じで(?
俺は雨に濡れながら
べーすを雨から守りながら
それでもバッグは塗れたけど(シールドも少し。泣
べす子を守る為に産まれてー
タム子をおかす為にしんでくー 氏
そんで俺はずぶ濡れ坊やになりながら教室いって
練習してて
俺が練習してるときに次の人入ってくんじゃん
そんで入ってきてひとりで小さくなりながら弾いてたのね(その人
俺は先生と話したり笑ながら練習してて
まぁその時点でこのぎたーの弾き方すきだーとか思ってたんだけど
終わってありがとございましたつって
でその人見て
小高?
て思って(何故
そんとき下向いて弾いてたのね
俺は丁寧でよゐこだから(は)挨拶したの「こんにちわ」って
そしたら
「紺煮血輪(訳:こんにちわ)」
顔上げて
云って
俺は久し振りに人と云う生き物を見下してて(え
公開ラジヲに来てた小高が髪をもっと空いて顔だけ変えたみたいな人だった。(似てないってことでは?
そいつが数秒眼が合ったあとに「紺煮血輪(訳:こんにちわ)」てゆーもんだから
もっとテキパキせいって感じだったけど
だからそんなに見ないでみだらだわって感じで
その後そいつは自分の場所(さっきまで俺が座ってたとこ)に行って
俺は帰る準備をしだして
ドアを開けて買える寸前
さっき小さくなって弾いてたぎたーの音が大きくなって聞こえて
うわあみたいな。(なに
すげー俺がすきそうなさあw!
アクセントがついたりチャカチャカ鳴ったりするやつでさ
ア、ア、ア、サムライ♪
みたいじゃないけどさー。 エレファントとは違うなあ
やっぱランクっぽかったかも。ランクはぎたーえんらいかっけもんねえw!
帰る為に階段下りてたら
傘忘れてることに気付いて
もう一度教室に入って
獲って
帰った。
雨は来たときよりも激しくて
より一層べす子と俺の距離は縮まって
縮んだ俺の背(145.9から145.5へ)はこの前測ったら146.2cmに伸びてて
嬉しかったーnw
家に帰り着いて親父さんがうざくて少し怒ったら母者に怒られて
まぢきれてたとさ。
何か(べーすの)せんせいのせんせいか何者なのか知らんが
せんせいが習ってる頃ありえんくらいぎたーさばきの速い人がいて
ああその前に上手くなるにはリズムをとるって話してて
その速い人は弾いてるときは頭でリズムとってて
歩いてるときも
頭振って(鶏みたいに)歩いてたらしく笑
爆笑してたって話。
「すきやき」が「ひろあき」と聞こえてしまった
゜+.(●´∪`●)゜+.゜
(゚∀゚) <マヂチャベーゼ奥サン
うまーれかーわあったぁらー♪
何がいーかぁなっ
小高ぁが宙を舞うーw(なに
ぎたーうまいよね
小高。
ランクレンジャー(公式HPの写真より遥かにかっこよくなって升、今。)の
小高。
この前公開ラジヲでサテライトスタジオに来てた
小高
気取り
もしくは
小高似の
人が
が
蛾
ががーん。
みみがー
みみんがー
DANDANこころひかぁれぇてぇく♪(ド●ゴン●゙ールの知ってる?
何かだんだん日記から程遠い文になってるさー
だって
重いでは何時の日も雨だもん。(誰
今日べーすの練習でさあ
今日雨じゃん。
ずぶ濡れじゃん。
ずぶ濡れ坊やじゃん。
あんまーりーみないでvみーだーらだぁわー♪って感じで(?
俺は雨に濡れながら
べーすを雨から守りながら
それでもバッグは塗れたけど(シールドも少し。泣
べす子を守る為に産まれてー
タム子をおかす為にしんでくー 氏
そんで俺はずぶ濡れ坊やになりながら教室いって
練習してて
俺が練習してるときに次の人入ってくんじゃん
そんで入ってきてひとりで小さくなりながら弾いてたのね(その人
俺は先生と話したり笑ながら練習してて
まぁその時点でこのぎたーの弾き方すきだーとか思ってたんだけど
終わってありがとございましたつって
でその人見て
小高?
て思って(何故
そんとき下向いて弾いてたのね
俺は丁寧でよゐこだから(は)挨拶したの「こんにちわ」って
そしたら
「紺煮血輪(訳:こんにちわ)」
顔上げて
云って
俺は久し振りに人と云う生き物を見下してて(え
公開ラジヲに来てた小高が髪をもっと空いて顔だけ変えたみたいな人だった。(似てないってことでは?
そいつが数秒眼が合ったあとに「紺煮血輪(訳:こんにちわ)」てゆーもんだから
もっとテキパキせいって感じだったけど
だからそんなに見ないでみだらだわって感じで
その後そいつは自分の場所(さっきまで俺が座ってたとこ)に行って
俺は帰る準備をしだして
ドアを開けて買える寸前
さっき小さくなって弾いてたぎたーの音が大きくなって聞こえて
うわあみたいな。(なに
すげー俺がすきそうなさあw!
アクセントがついたりチャカチャカ鳴ったりするやつでさ
ア、ア、ア、サムライ♪
みたいじゃないけどさー。 エレファントとは違うなあ
やっぱランクっぽかったかも。ランクはぎたーえんらいかっけもんねえw!
帰る為に階段下りてたら
傘忘れてることに気付いて
もう一度教室に入って
獲って
帰った。
雨は来たときよりも激しくて
より一層べす子と俺の距離は縮まって
縮んだ俺の背(145.9から145.5へ)はこの前測ったら146.2cmに伸びてて
嬉しかったーnw
家に帰り着いて親父さんがうざくて少し怒ったら母者に怒られて
まぢきれてたとさ。
何か(べーすの)せんせいのせんせいか何者なのか知らんが
せんせいが習ってる頃ありえんくらいぎたーさばきの速い人がいて
ああその前に上手くなるにはリズムをとるって話してて
その速い人は弾いてるときは頭でリズムとってて
歩いてるときも
頭振って(鶏みたいに)歩いてたらしく笑
爆笑してたって話。
「すきやき」が「ひろあき」と聞こえてしまった