今日は自分流のパーツの選び方について書きたいと思います(・∀・)


CPU

CPUを選ぶ際は、処理速度や消費電力を見ます。用途が、インターネットや動画鑑賞だけで充分だという方は安価で消費電力が少ないものをオススメします。(AMD)

また、3Dゲームや動画編集といった用途の方は、処理速度が高いものをオススメします。(Intel)


マザーボード

選んだCPUによって使用可能なマザーボードが限られます。マザーボードには様々な種類があるため用途によっても変わってきます。
最近のマザーボードではオンボード機能が充実しています。 オンボードとは、サウンドやグラフィックなど、 もともと拡張ボードで付加していた機能がマザーボード上に標準装備されていることをいいます。

ですが、やはり何に関しても標準装備物は性能的にはあまり良くないものがおおいので、 オンボードでよいのか、拡張ボードにするのかで選択肢もかぎられてきます。


グラフィックボード

インターネットだけの利用であれば、数千円のもので充分です。しかし、3Dゲームなどをする人は3D表示に高い性能を要求するので高価なグラフィックボードを購入する必要があります。


メモリ

メモリは、相性問題などが発生しやすいので、マザーボードとの相性が悪いと認識してくれないこともありえます。 特に安物のバルク品などに起こりやすいようなので、安心を買うならある程度名の通ったメーカー品のほうが良いです。

性能的にはマザーボードに対応出来る範囲で速度の速い物を選べばいいです。 仮にマザーボードの対応できる範囲の速さを超える物でも将来性を考えればそれにするのもいいと思います。

続きはまた後でパー