キミ の心が欲しかった想いを毎日重ねても吹き飛んでいくだけ遠のいていった背中に何も言えなかったヒールの音が耳の奥から出ていかないもうキミをいとおしいと思ってはいけない戻らないキミをいつまでも追ってはいけない寂しさと切なさを置いていったキミの心が欲しかったお時間をいただきありがとうございました。お越しくださいました皆さまに感謝します。