お越しくださいまして
ありがとうございます(*´ω`*)
皆さまのお時間をいただけることに
感謝します。
本日もはじめます。
好き 逢いたい
君に逢いたい
逢いたいけれど君との長い距離が立ちはだかる
逢えない日々が想いを募らせ
シングルベッドの重苦しい暗闇が
枕に寂しげな潤いを落とす
いつになれば いつになれば君に逢えるのか
逢いたい想いを日々重ね
胸の傷みは深くなるばかり
君が大好きという気持ちは君を見たときから
計り知れないほどに膨らんでいる
君を追いかけて 追いかけて走っているけれど
君の背中は まだ見えない
でも絶対に あきらめない
君が大好きだから