届きました~!

個人的に、本年No.1ムービーの「トイストーリー3」

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例によってAmazonで、かなり前に注文したんだけど
あまり細かい事を考えずに頼んでた。

届いたモノを見てビックリ!
DVDとブルーレイのセットなんだけど
ディスクが4枚!

DVDが1枚
ブルーレイが2枚
それからコピーディスクが1枚

知ってはいたけど「コピーディスク」を手にしたのは初めて

早速、ダウンロードして iPadにインストールしました~!

これで、いつでもどこでも観られるぞ~い!
(本当に観るのか?)
たま~に・・・・
「ものすごく眠い状態」なんだけど
5~10分寝ただけで「スッキリ」してしまう事がある。

どういう事なんだろう?

全に睡したオヤジという事だろうか?

この後、寝てしまうと
日曜日が終わっちゃうんだろうな~~(^▽^;)
先週末の「MacBook Air」のてんやわんやから1週間
迷ったあげく注文した「MacBook様」が、ご到着されました!

恥ずかしながら「開封の儀」でございます。
(スミマセン・・・Macバカです(・∀・)/)

まずは、パッケージ

ここ数年Appleが取り組む「エコパッケージ」
まさに「必要最小限」のスッキリとした外観!

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ちなみに「裏側」です・・・・

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箱を開けると、まるで高級和菓子のような(←そんな例えか?)
端正(!?)な樹脂に包まれた本体が登場!

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取り出してみる。

「薄い!」

これが第一印象

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袋から取り出して開いてみると
「もったいつける」ように、ディスプレイを覆うものが・・・

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「最後の1枚」を、優しく脱がせる・・ではなく取ると

ジャ~ン!

美しい!
エクセレント!
ファンタスティック!


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美しいフォルムのMacBook登場!

この瞬間が、何ものにも代え難い「至福のひととき」

早速、電源を入れてアプリケーションをインストールして
チューンナップを実施中!

あ~~~~し・あ・わ・せ! γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
明日締め切りの仕事を抱え、テンぱってるため
昨日の夕飯は、近くの「ほっともっと」へ!

20時少し前というのに、そこそこの混み具合。

息子の分と2つ、弁当を注文した。

「番号54番でお待ちください!」

どうやら「6人待ち」らしい。

店内を見回すと、数人の待ち客の中に
年配の「ちょっとうるさそう」なオッサンが1名。
しばらくすると、オッサンは隣にいた女性に話しかけた。

オッサン「あんた、何番?」

女性「○○番です」

オッサン「ふ~ん、待たせるよね~」

どうやら、このオッサン気が短いらしい。
加えて、弁当を買いに来るんだから
腹も減ってるだろうし、イライラしてるのか
「遅い」とかなんとかブツブツ言っている。

そうこうしてる内に「1人減り、2人減り」
気づけば店内には、オッサンと私の「二人きり」

カウンターの向こうから弁当が・・・・・・

なにやら「良からぬ胸騒ぎ」

店員が

「順番、前後してもうしわけありません!
      番号54番でお待ちのお客様~!」


予感・的中である。

思わず伏せ目がちに
「お先に・・・・スミマセン・・・」

何で、このタイミングで?

しかも、この状況で?

何故あやまるハメに・・・・・?

オレは、ただ弁当を買いに来ただけなのに・・・・・
一昨日に引き続き(!?)
WOWOWで「リアル×エロス:裏切りの街」という芝居を観た。

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うっかりして、途中からの観劇だったので
最初は「グダグダした芝居だな~」って思った。
(前日の「くちづけ」がテンポ良かったので・・・)

考えてみれば、タイトルにあるように「リアル」な時間の使い方なのだ。

全体的に「日常にありそうな男女の生態」
それも「人間のダメな部分」にフォーカスしたストーリーであるから
当然と言えば当然なのかもしれない。

芝居に入り込むまで、かなりの時間がかかったけど
引き込まれるきっかけを作ってくれたのは
「舞台構成」が秀逸だった事。

限られた舞台空間を、無駄なく合理的に見せる技術が素晴らしく
「24」のような見せ方を実現させていた。

「奇才」と呼ばれる三浦大輔という人の「こだわり」なのだろうか?

としても、それを具体化できるチーム力は素晴らしいと思う。

少なからず「舞台作り」を経験したものとして
ここまで完成された「構成力」は、ただものではない。

前回と違った意味で「芝居って良いな~!」と思わされた。