明日締め切りの仕事を抱え、テンぱってるため
昨日の夕飯は、近くの「ほっともっと」へ!
20時少し前というのに、そこそこの混み具合。
息子の分と2つ、弁当を注文した。
「番号54番でお待ちください!」
どうやら「6人待ち」らしい。
店内を見回すと、数人の待ち客の中に
年配の「ちょっとうるさそう」なオッサンが1名。
しばらくすると、オッサンは隣にいた女性に話しかけた。
オッサン「あんた、何番?」
女性「○○番です」
オッサン「ふ~ん、待たせるよね~」
どうやら、このオッサン気が短いらしい。
加えて、弁当を買いに来るんだから
腹も減ってるだろうし、イライラしてるのか
「遅い」とかなんとかブツブツ言っている。
そうこうしてる内に「1人減り、2人減り」
気づけば店内には、オッサンと私の「二人きり」
カウンターの向こうから弁当が・・・・・・
なにやら「良からぬ胸騒ぎ」
店員が
「順番、前後してもうしわけありません!
番号54番でお待ちのお客様~!」
予感・的中である。
思わず伏せ目がちに
「お先に・・・・スミマセン・・・」
何で、このタイミングで?
しかも、この状況で?
何故あやまるハメに・・・・・?
オレは、ただ弁当を買いに来ただけなのに・・・・・
昨日の夕飯は、近くの「ほっともっと」へ!
20時少し前というのに、そこそこの混み具合。
息子の分と2つ、弁当を注文した。
「番号54番でお待ちください!」
どうやら「6人待ち」らしい。
店内を見回すと、数人の待ち客の中に
年配の「ちょっとうるさそう」なオッサンが1名。
しばらくすると、オッサンは隣にいた女性に話しかけた。
オッサン「あんた、何番?」
女性「○○番です」
オッサン「ふ~ん、待たせるよね~」
どうやら、このオッサン気が短いらしい。
加えて、弁当を買いに来るんだから
腹も減ってるだろうし、イライラしてるのか
「遅い」とかなんとかブツブツ言っている。
そうこうしてる内に「1人減り、2人減り」
気づけば店内には、オッサンと私の「二人きり」
カウンターの向こうから弁当が・・・・・・
なにやら「良からぬ胸騒ぎ」
店員が
「順番、前後してもうしわけありません!
番号54番でお待ちのお客様~!」
予感・的中である。
思わず伏せ目がちに
「お先に・・・・スミマセン・・・」
何で、このタイミングで?
しかも、この状況で?
何故あやまるハメに・・・・・?
オレは、ただ弁当を買いに来ただけなのに・・・・・