WBCを振り返る 祝!侍JAPAN
いやーYBです こんにちわ
2大会連続優勝! いよっ世界一!!
イチローがすごかった 松坂が良かった
と言う一般的な祝辞はいいとして
冷静に振り返りたい
アジア野球とアメリカ野球の違い
とゆーか
今回はアジア野球が見直されるかも
アメリカ・ベネズエラ・ドミニカ・プエルトリコ
(要はMLB)は少しづつ変化していくかも
ここらは「通」の見方として楽しめそう
独自性の強いキューバ含めて
そして我が日本は「長打力不足」を
解決したい
それぞれの国の長所・短所が
前回のWBC→北京→今回のWBC
で浮き彫りになったので
韓国に至っては北京優勝 今回準優勝
多いに評価される時期がきたようだ
ただ投手力が日本に比べやや劣っている
のが勝てなかった理由の1つだろう
5回やったら実力差が明白になった かな?
日本は渡辺俊介・内海・小松なんかは
温存気味 要は余裕があったし
三本柱+杉内、馬原、藤川、マー君
で回したような
【総括】
①下馬評通り日本投手陣が結果を出した
②打線もまずまずだった 特に青木 MVPあげたい
③守備も堅実、走塁もミスが少なかった
他国はこのバランスが悪いので負けたと言う事だ
がはははははっはーーーーー!!!!
おまけ
・藤川は可愛そうだね
本来なら最後は火の玉球児のはずが。。
でも不調なら本人の責任じゃ
・渡辺俊介サブマリンが活躍するところも見たかった
・福留は軽くシバかんとあかんな
・亀井 やっぱり不必要だった! 怒
・韓国のデブの4番 ファーストのヤツ
阪神に来るかも らしい
来て・来て~ (はあと)
よーし今日は祝杯じゃ!!!!!!!!!!!