コピアベートです。

 

 

10月15日にパラレルシフトをしたようです。

 

 

けいこヴァールハイトさんの奄美・沖縄遠隔セッションで根深い恐れを取ってもらったからだと思います。

 

 

それにより周波数が爆上がりして、パラレスシフトした。

 

 

恐れってよっぽど周波数が低いんだなと怖くなりました。

恐れは愛と真逆ですし、納得でしかありません。

もっと自分でも恐れを取っていかなきゃと思います。

 

 

パラレルシフトしたことに気づけた理由は2点あって、

 

 

1つ目。

ある漢方の申込を電話でするのですが、火曜~木曜日に電話をするとその週に送られてきます。

私は火~木曜日にしか電話をしません。しかも留守電に残します。

手持ちの漢方があとわずかなので、いつも電話する日には気を付けています。

 

 

木曜の朝に留守電を残したのですが、漢方が届かず問い合わせたところ、金曜日の電話になっていたそうな。

 

 

表示機能が壊れた家電から電話したので、私側は記憶しか頼りになりません。

 

 

わたくし、カレンダーを毎日見ているのと、もし金曜日だったらまず大いに凹んで電話しません。

 

 

だからお互いの言い分が異なっていて、???という感じでした。

 

 

しかもですよ、届いた漢方をしまおうとしたところ、すでに飲み切っていたはずの漢方が3つある。

 

 

え?

 

 

って驚きです。

飲み切る時に、「あーこれで最後かー今飲まないほうが良いかなーでも今飲んだ方がいいよな~」と葛藤の末に飲んだのです。

 

 

つまり、

 

パラレルシフト前

木曜日の朝に電話し、漢方は0。

 

パラレルシフト後

金曜日に電話し、漢方は3つ残ってた。

 

 

ものがなくなるだけがパラレルシフトの目安だとばかり思ってましたが、そうではなかったようです。

 

 

2つ目。これは昨日気づいたのですが、

 

 

11月にオルセー美術館展が始まります。

1・2か月くらい前に見た広告には、初日が11月10日(火)でした。

 

 

それを見た時、「もっと早く知ってたら行けたけど、その日はいけないな~残念だな~」と思ったのと、その後も何度も思っていました。

 

 

特に初日にこだわりがあるわけではないのですが、その時はそう思っていました。

 


で、昨日改めて見かけたオルセー美術館の広告には、

こちら(東京都美術館のHP)からお借りしました


見ました?11月14日(土)からです。

 

 

え?

 

 

って思って、やっぱりパラレルシフトしたんだなと。

 

 

うさぎ

 

 

エネルギーワークって、時間がかかります。

 

 

けいこさんも大きく変わるのは危険だから少しずつ変わると言っています。

 

 

最初はそれを聞いて「大きく変わって何が危険なんだろう?」って思ってたけど、大きく変わるとパラレルシフトして世界線が大きくずれて変わっていくと、周囲もまた大きく変わるのではないかと思います。

 

 

思い出したことがあって、以前「どうやらパラレルシフトしたようで、こっちの世界に来たら、同じ人・同じ環境なのに、前の世界と違ってて戸惑っている」ような文章をネットで見たことがあります。本当かどうかはわかりませんが。

 

 

自分が疎外感を感じるほど周囲の人とのエネルギー格差が生まれるとそうなってしまうのかもしれません。

幸い私はそうなっていません。

 

 

エネルギーが大きく変わるってそれだけではなさそうに思いますが、想像ができません 笑
 

 

だから少しずつなのかなと。

 

 

とりあえず、少しずつでも周波数を上げていけたらと思います。

 

 

そして周波数が上がったことで、知覚力も上がっています。

これはまた次の話で。

 

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。