人といつも関わるときはいつも恐怖心との闘い〓〓

その理由は人の目を気にしながら接しているからだ〓
昔から人と接するのはあまり得意ではなかった〓 主な理由は、人を信じていなかったことと、先生に裏切られたことが原因だ〓 信用していた先生に裏切られてからというもの、人を信じても裏切られる〓人は皆同じだから信じることを辞めようと思い行動したら地獄に落ちた〓

学校での生活は最悪だった〓友達もいない、クラスでは嫌われ者〓しかも馬鹿で勉強しなかったからなおさらで毎日の学校生活が地獄だった〓〓

一番苦痛だったのは高校生の時で、最初はいた友達も勘違いが原因で友達を無くし、3年生の時には友達は一人もいなくなった。高校生活は苦痛しか無かった〓
高校を卒業して福祉関係の専門学校に入学した〓〓

高校の時と一緒のことをしてしまった。自分のしたことで友達を無くし、みんなと一緒に卒業が出来なくなり、一年間休学したのち学校を退学した〓

学校を卒業して資格は取りたいという気持ちはあったけど学校を辞めてしまった〓〓

俺が一番恐れているものそれは人であり自分〓
今ある人との関わりは、合唱団、ソフトボールくらいしかない。

友達は一人もいない〓

俺から言わせてもらうど、外ですれ違う人は皆敵だ。何かをしてくるんじゃないかといつも思いながら外を出歩いている。

敵害心とでも言うんだろうか?人の目がまるで銃弾に見える〓

俺はそれだけ弱い人間〓〓人と接するときはいつも自分を偽っている。

学校での自分は一番ひどい人との接し方をしている。
初対面の人ほど警戒心をもつ。そのせいでどれ程の犠牲を払ってきたか〓

人が嫌いなわけではない〓初対面の人が苦手なだけ〓
特に女性は苦手〓〓

一歩〓後、一歩足を前に踏み出すことが出来れば総てが変わるのに、何を怖がっているんだろう〓そのせいで一歩すら前に足を踏み出すことが出来ない〓〓〓