Drugstore Cosme Girl -10ページ目

Drugstore Cosme Girl

さよなら私の愛したモノたち。

私の人生は一冊のノートにつまっている、といっても過言ではない
…いや、さすがにいいすぎかなぁあ。
うん、いいすぎです。ごめんなさい


文庫本ノート。

MUJIで3年くらい前に買ったのがそれである。
文庫本サイズでありつつ無地、という中身に惚れ、御殿場の無印良品で母に買ってもらったものである。
買った当初はなりを潜めていたものの、
この1年で だいぶ使うようになった。
劇の解釈、欲しいもの、雑記、構想、ちろっとしたメモ…
なんでもある、なんでも書いた。
たいていバッグにつっこんである。
表紙はぼろぼろでテープで補強されまくってるし、
初期の内容は消えかかってる。

そんなノートが使いきりそうになったから 用事のついでに 日吉のMUJIに寄ってもう一冊買おうと思った。
が ない。

文庫本薄型やら単行本型はあるのに、
私が使っていた奴がない。


ショックでネットで調べてみたら、一応廃盤にはなってないみたいなので、
明日別のMUJI行こうかなぁ…とか思っている。

なんかしまりないね
会話中で
「なんもなんもだよー」と言ったらキョトンとされた。
そんなことないよー とか 気にしないでー

なんもなんも
と言う地域…ありますよね?

北陸、大阪、広島、名古屋に現在否定されてます
親がドイツに赴任中のさくちゃん

ドイツに遊びに行き、
クリスマス市を堪能してるらしいのですが。。。

写真とともにメールが来ました。
より、抜粋。

「やっぱ日本のクリスマスって不純だよな!
こっちのクリスマスは本当にクリスマスを楽しめると思う

あと久しぶりに家族ですごすってのも悪くないね( ̄+ー ̄)
家族大切にしろよ!

PS FF買っておくって」


なんか説教されちったよ

まぁ、FF買ってドイツに着払いしてあげましたけど