めっっっっっっっちゃ久し振りの更新です。
前回が2016年の薫くんのお誕生日以来…ひえ…。
で、なんで舞い戻ってきたかってタイトル通りなんですけど、今さらながら
【DYNAMIC CHORD】という乙女ゲーにハマり、一番推してるKYOHSOの3人目クリアしたところで(あともう一人攻略対象いる)、もう、どーーーーしてもどーーーーーーーーしてもこの胸の内を曝け出したくて戻ってきた次第です!!
あと、残りの一人を始める前のちょっとしたクッションとして…。
今回は前置きというか、そんな感じの内容です。
次から感想書く予定だけど、ぶっちゃけ乙女ゲー自体そんなにやり込んでるわけではないし、こういうの書いたことないから散らかりそうな予感しかしない。(笑)
でも溜め込んでるのも結構限界なので書きます。
まずなんでダイナー(略すとこういうらしい)を今さら知ったかって、たまたま配信が始まったタイミングでダイナーのアプリ版(以後:ダイジャム)を見つけて、絵も好みだし内容もバンドマンたちの話で面白そうだし、音ゲーかな?と思いながらDLしたところからです。
なので本当に本当につい最近。
あ、ちなみに結果音ゲーではありませんでした。
システム的にA3!と被るかな。
で、ヒロインは藍鉄という街にあるVIVIANITEというライブハウスで働くスタッフちゃん。
(これは後にやるPC版のヒロインちゃんとは全くの別人)
ふむふむ…と思いつつ、すでにPC版でゲーム化してるからその前提でメインの話が進められてるわけだけど、まずすでにゲーム化してたことを知らない私は???状態でした。(笑)(藍鉄(らんてつ)も「あいてつ」って読んでた野郎です…)
そんな違和感のなか、気になるキャラいないかな~と思ってたらいました。
TOKIHARU(本名:英時明(はなぶさ ときはる))って言うんですけど。
この人もPCの方やるとだいぶアレなんですけど(バンドマンの時点でまあお察し)、この時点じゃ普通の優しいセクシー感漂うちょっと謎な美人で綺麗な長髪のイケメンお兄さん(長い)って印象。
私の好みドストライク。(友人からも絶対そうだと思ったと保証済み)
そして彼が所属するのが結成10周年を迎えたKYOHSOというバンドで、担当はギター。
このほかに後輩バンドが3組いて、これもすでにゲーム化済なんだけど、ずっとKYOHSOがPC版での先駆けだと思ってたら違いました、レーヴパッフェだった…。
むしろKYOHSOはゲーム化としては3番手と知ってあわわ…となりました。
レヴァフェ、Liar-Sのみんなごめんね…。
そのあと他の人との会話の流れから実は何年か前にすでにゲームが出て、去年アニメ化もされたことを教えて頂き、そりゃあ???にもなるなと。(笑)
そのアニメ(作画崩壊的な意味で)話題になったそうなのでちょっと暇見つけて観てみたいと思います。
それからはもう気になって気になって、調べました、DYNAMIC CHORD。
公式サイト見に行ったら結構本格的。
それぞれのバンドごとにページが作られてて、バンドのファンサイトまであった…すごい…。
あと、個人のTwitterアカウント…。
割と長い期間やってたみたいで、今はもう動いてないけどキャラたちの日常が垣間見えて、なんでこのとき私は知らなかったんだ…なんでこの人たちとの時間を共有しなかったんだ…自分のバカーーー!と頭抱えました。
みんな生きてる…。
ここで原作ゲームちゃんとやろ!ってなったんだけど、如何せんいろいろあり過ぎてどこから手を付けたらいいのかわからない…。
というのも、ゲームが3種類あって何が違うのかさっぱり、CDもいろいろ出てて、全部買うのが正解だけどでもどこから聴くのがいいのかとかいろいろ考えたら訳わからなくなって。←
それをTwitterでぽつりと呟いたらそれを拾ってくれた頼れる友人。
気になることとか質問攻めしたら、ゲームが3種類なのは
①一番最初に出たDISC(バンドメンバー4人中1人だけ攻略対象ではない)
②AppendDISC(①の本編(残りの1人が攻略対象になる)+後日談のENCOREストーリー付)
③Vita版(際どいところはカット+追加要素あり(カット分の補填?))
だと判明しました。
なので、私が買ったのは本編とENCOREが入ってる②。
その際どいところが知りたいのにVitaじゃつまらねえ!!ってことで。
(ちなみにPC版の対応OSはwin7とwin8となっていましたが、win10でも起動しました。恐らくだいぶ経ってるから対応はしてると思うけどここは自己責任で…私は一応調べた中で何年か前のコメントに動いたという情報がちらほらあったので賭けました。爆)
調べてからここまでが3日以内の話。
あと、「いいからKissシリーズは何も言わずに黙って聴け。死ぬぞ。」とのお達しだったので、こちらもTOKIHARUだけ購入。(本編知らなくても聴けます)
(で、ゲームよりも先にCDが届いたので無事に死にました。また別の機会に書けたら)
やっぱり最初買うならミニアルバムがいいと思うとのお言葉ももらったので、こちらは算段が付き次第買います。
今回は一番のお目当てであるTOKIHARUがいるKYOHSO、そしてダイジャムを進めていく上で新たに気になったapple‐polisherのギターUKこと青井有紀くんのいるapple‐polisher分を買いました。(こちらは最初からwin10も対応してました。KYHOSOのあとに出たやつ)
レヴァフェとLiar-Sもその2つが落ち着たら順次やる予定です。
経緯についてはこんな感じ。
次からは攻略した感想をつらつら書いて行きたいと思います。
優までの攻略(ENCORE含む)で各2日ずつ、時間にして大体トータル8~9時間くらい…?
(正確に測ってない&Skipなしなのでもうちょっと掛かってるかそうでもないのか…)
よければお付き合いください!
攻略順は、時明→依都→優→篠宗(未攻略)です。
この想いを消化したい!(笑)