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日常に起きた出来事や趣味の事などを
書いていくブログです

個人的に笑ってしまったシーン

※本日の記事も小学生の頃に描いた
 グロテスクな表現が含まれる画像があります


前回の記事にて小学3年生の頃に描いた
ドゥーム64の無理矢理マンガ化させた内容

今回は私が個人的にクスっと
笑ってしまった恥ずかしくなるような台詞と

全体的に滅茶苦茶な展開でありながら
特にこれはそんな良い例となった
一部のシーンを載せたいと思います

1コマずつ撮ると画像の数も
多くなりますのである程度
カットさせて頂いております

内容は主人公に次々襲いかかる
ゾンビ兵士を自動小銃から重火器等を駆使し
倒しながら突き進みようやく生存者を
見つけるシーンから入ります

台詞はそのまま表記
後は私なりにツッコミさせて
頂きたいと思います (笑) 


$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga04
主人公「おまもかー?」
???「うたないでくれ!」
主人公「?!」
???「ゾンビじゃない」


$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga05
グラギー「おれはグラギー、なかまみんなしんだ」
主人公「せいぞんしゃがいたとは、たすけるぞ」
グラギー「ありがとうよ、じゃあいっしょにたたかおう」
主人公「そうしよう!」


相変わらずの軽いノリで展開は進んでいきます

グラギーとは私が当時考えていたオリジナルキャラクター
顔や髪形などはこのゲームに登場する
海兵隊やゾンビ兵士の顔を参考にしたもの


$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga07
主人公「うりゃー! ドドドドドーン」
グラギー「オレはにれんしきショットガンだ」
ドーン
グラギー「ざまーみろー」

$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga08
グラギー「はふ」

$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga09
カシャン ズルズル~~
グラギー「卍◎~X□」

$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga10
主人公「なんだ」
「あれ、あいつがいない」
「ショットガンがおちてる」


共闘していた筈の二人ですが
グラギーだけ浚われてしまうというシーン
途中で彼がいないことに主人公が
後から気が付きますが何故か探そうともしません

$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga11
サイバーデーモン「つれてきました」
グラギー「おいはなせ」


$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga12
ブグデーモン「ごくろう」
「ではオマエにプレゼントだ!」


$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga13
グラギー「なにをするんだ やめろー!」「やめろ!」
グラギー「なにをちゅうにゅうした!」
ブグデーモン「ききめがでてから」


グラギーはブグデーモンという
これまたオリジナルキャラクターの元へ
連れてこられ強制的に謎の液体を人体に注入されます

問答無用なのは良いとしてやはり
何もかも軽いノリです、更にこのデザインは
DOOM2のラスボスの影響を受けていると思われます


$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga16
主人公「だいじょうぶか?」
グラギー「なんとか」
主人公「ここで、まってろ」
「じゅあ うごかないほうがいい」
グラギー「わかった」


$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga14
主人公「すぐもどるからまっててくれ」
グラギー「なんだ!あたまもからだもしにそうにいたい!」


$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga15
グラギー「うううぅぅぅ」「うううぅぅぅ」

$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga17
グラギー「うっああああああぁぁぁぁぁぁ」

大分カットしておりますがグラギーを
見つけ出した主人公はすぐに救急箱を使い
グラギーの傷の手当てをします

注入された液体がどういうものなのか
判らないのにもかかわらずワクチンを
取りにいってくるという主人公

素直にその場で待機する事にした
グラギーの身体に異変が起こり始めます

$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga18
主人公「おーいグラギー にれんしきショットガンかしてくれー」
グラギー「…………」
主人公「わるふざけはよせよ~~ はやくかしてくれー」


$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga19
主人公「どうしたんだ そのうでー!」
グラギー「…………」


ここでまさかのバイオハザード

強敵との戦闘で自分の持っている
武器では倒せないと思った主人公は

グラギーの持つダブルバレルの
ショットガンを借りようと戻った所
彼の腕に異変が起こっていたという内容

ここで突然バイオ2に登場する
Gウィルスを自ら含んだ博士のG形態と
酷似した変化が起きていました

$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga20


この後は残虐さがエスカレートしていきます

$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga21

$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga22

$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga24

$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga23

$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga25


ここまで小学生の頃に描いた
マンガの一部を見て頂きまして
ありがとうございました

すでにこういう表現を描いている辺り
私はある意味この頃からダークだった
かもしれません (苦笑)
DOOM 64 を無理矢理マンガ化した内容

※この記事には当時
 小学生の頃に描いたクオリティの
 グロテスクな表現が含まれる画像があります

前記事Part1の続きです
こちらは早速DOOM64マンガの一部を
載せていきたいと思います

写真で撮った絵の描かれている台詞や
私の読んでみて思った事やツッコミ等を交えて
記事を書かせて頂きたいと思います

幼稚園児の頃からTVゲームを始めて
小学生の頃からFPSゲームを始めた私

NINTENDO64が発売され
DOOM64を購入した私は狂ったようにハマり
マンガまで描いてしまう程でした


$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga01
まずはタイトル絵ですがこの時点で
小学生の頃からグロテスクな絵を
描き始めてるのが判ります

$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga02
当時描いていたマンガの構図は
毎回このような形で順番などは
読み手がわかるように矢印によるガイド付き

$DarkAndw Blog-DOOM64 Manga03
主人公はお馴染みの生き残った海兵隊
序盤は片っぱしから敵を倒しまくります

ゾンビ兵士が持っていた
ショットガンが手元から離れた際に
ポイという表現が描かれていて笑いそうでした

主人公は至近距離で銃を撃ちながら
「アイツ身体モロイな」と言う台詞


次のPart3には特に笑ってしまった
シーンをお見せしたいと思います
落書き帳保存箱の整理中に見つけました

久しぶりに私が家に保管している
落書き帳専用の箱を出して
新旧の整理をしておりました

すると久しぶりに小学生の頃に描いた
幾つかのスケッチブックが出てきまして
(文房具屋にあるデカイやつ)

懐かしくてついつい見ておりました
やはり今思うと読めば読むほど
恥ずかしくなるような内容で

いろいろな影響を受けている
展開がどんどん出てきてニヤリと
してしまいそうなものが多かったです

よく学校のクラスの子たちに
マンガを描いては見てもらいまして

「すげぇ~」「おもしれぇ」
と当時言われていた時の快感が
あまりにもたまらなかった為

それがいろいろと描き続けた
マンガもどきのモチベーションでした


今回は幾つか現存している
小学生の頃に描いた漫画の内の一つ
ドゥーム64を無理矢理漫画化させた
スケッチブックの一部を次の記事に
載せたいと思います