最近 “レイキ ”に興味が有って
関連する本などを読んだりしていました。
今日は医学気功師でも有る九美子さんが
気功の本をくださいました。![]()
あら ![]()
この表紙の人・・見覚えが有るお顔・・・
あの、脳機能学者【苫米地英人】さんではありませんか!
私、苫米地さんの本を読むのが好きで
デスクの本棚は彼の書籍で溢れています。
様々な肩書きを持つ苫米地さん
気功をやっていて、どこかの協会の理事だとかは
聞いていましたが、ホントにやっていたのですね。
DVDとセットの書籍で内容もしっかりと
気功&【苫米地ワールド】がコラボしていました。![]()
一気に読破し、さっそく本の中で紹介されていた
「ぷるぷる気功」 を実践!
ぷるぷるする事5分・・・
握っていた手はポカポカと熱くなり・・
体に宇宙の気が充満して来る感じがします。
たしか以前読んだ“レイキ”の本には
「プラーナ振動法」 という「ブルブル体操」が
有りましたが、ようは同じだと思います。
ようは 「ぷるぷる・・」する事が大切な様です。
では、なぜ 「ぷるぷる・・」 の振動が大切なのでしょうか・・
最先端の物理学に「超ひも理論」という説があります。
物質の最小単位は「極小のひも」で
そのひもは振動しているのだとか。
それが本当なら、宇宙の全ては振動している事になります。
つまり 「ぷるぷる・・」 する事は宇宙の波動と自分を一体化させ
気のエネルギーを取り込むわけですね。![]()
私も今日から「ぷるぷる・・」 してみます。![]()
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