八百長相撲はあんなに大騒ぎをしながら、
長年行ってる八百長裁判にはどうして
みんな沈黙、黙認、排除、隠蔽してるのでしょうか?!!
相手が、無力な個人だからでしょうか?
なら法治国家を名乗らない、
膨大な税金を使ってる裁判所、裁判官、裁判所、警察、検察などもいらない、
独裁・犯罪国家で、、、 
 
個人的に、2008年5月に千葉裁判所での偽裁判を始め、
沢山の裁判がすべて偽裁判、不正・犯罪の八百長裁判の連続の中、
 
今回も相変わらず偽裁判で終わり!!!
 

東京簡易裁判所の判決に対して控訴をしたら、
東京地方裁判所で、11月11日1回の法廷に行った時、
もやもやの雰囲気ですぐ終わり、12月09日に判決と言われて、
訳分からないままで、、、
それに私の控訴状に対する相手方の答弁書をこの法廷で受け取ってるので、
私のほうからの弁論書も出せず、、、
この日、法廷へ行くとき、法廷へ入るのを遅らせようと色々手口を使ったり、
裁判所の書記官や警備員らの不適切な行為もあり、
この11月11日の裁判も偽装ではと思ったりしてますが、、
 
それにしても、
人のうちの窓ガラス(43X83と31X80センチ)を割り、
窓枠も折って、
その損害賠償金がガラス代を含め
総約1万2千円との判決って、、、
凄い、、
印紙、切手代だけでも2万円が超えてるのに、、
何の為、誰の為の裁判なのか?・・
<12月09日の判決文>
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12月16日に12月09日の判決文を受け取り、12月29日に東京高等裁判所に上告状を提出し、上告理由書を準備してる中に
もう判決文が送られてる来たが、
棄却の理由もよく分からない????
 
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東京高等裁判所への上告に対して<01月14日の判決文>
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をご参考にして下さい。
(コメント欄にもその後の経緯などを掲載してますので、
コメント欄もご覧下さい。)
 
P.S.
それに、相変わらず
提出した、
切手、印紙に関しても不透明な事ばかりで、、、