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上告の手続きです。
ちゃんと受付・受理され正常的に処理されてるのか、
裏では、内部では揉み消されて、審議が行ってるように見せかけてるだけかは分からないが・・
(後日、そのように思われるでき事があったので・・)

これだけの明白な事なので、今回も偽、不正・不当な行為が行い、揉み消し、隠ぺいが行っても、
真実を闇に葬らせない。

必ず真相究明の日が来ると信じて、諦めません。

事実、真実は一つではないと思ってる人もいますが、
事実・真実、正義は一つだと思ってます。

では、最高裁判所では、

相手がとにかく嫌とか、相手の浮気、
性格不一致、価値観の不一致などなどによる一般的な離婚請求事件ではなく、
国家機関の一部要員ら(右翼・保守系公安警察?、暴力団が絡んだ?)が
国家権力を悪用した組織的な犯罪行為が発端であり、
2007年07月、東京都文京区役所戸籍課から作成、発行してもらった、偽戸籍で
婚姻をしたが、気付かれ、
この事実をもみ消し・隠蔽の為、裁判所、警察、役所、医療、
通信機関などが組織的に不正・犯罪を行い今日に至り、

基本的に有責配偶者からの離婚請求は認められないにも関わらず、
裁判所、弁護士などが組んで、
管轄地違背、調停前置主義違背、速達違背などを犯してでも、
不正・不当な裁判を続行したのをどう判断するんでしょう・・・。

歴史に汚点を残し、歴史の審判を受けるような事がないように願ってます。