月曜日(11月9日)に大高さんの公判の傍聴のため千葉地裁へ行った時、

例の、民事4部の鈴木 千恵子裁判官のことで、該当事務所に行きました。

民事4部の書記官達に、鈴木 千恵子裁判官の事を聞いたら、
特殊な部署なので、非公開の部署なのでとの訳分からないことを言いながら、
鈴木 千恵子裁判官という裁判官が在籍しているのかも教えられないとの一点張りの返答でした。

裁判官の名前を教えられない、在籍しているのかも言えないってどういうことでしょうか?

納得できない私は、引き下がらないで何度も聞いたら、人事課へ行って聞くように言われました。

人事課へ行って入り口に座っていた女性事務員に鈴木千恵子裁判官の任官の事を知りたいと言ったら、
上司の方へ行って話しをしパソコンで検索している様子、

しばらくして、上司が来て私に話をしようとしたとき、事務員の女性が来て、
上司に隣で呼んでると伝え、合図をしている。
明らかに私との話を止めようとしている様子で、またなんか変な雰囲気・・・

その上司が隣の部屋(同じフロアで半分を区切りしてる事務室)に行ったので、
私もそっと隣の部屋を覗いてみたら、
上司らしい女性が呼ばれた男性に何か話をしている。

どころが????

大高さんの公判の時、入り口で荷物検査をしていた人達の一部がずらりテスクに座っている。
半分は警備員ではなく、人事課の事務員、要員達?
そういえば法廷の入り口で荷物検査をしたり、うろうろし、
立っていた人達(12人くらい)はみんな警備員服ではなく背広を着てたよね。
どういうことなんでしょう?

中略・・・

人事課の上司らしい若い女性に直接話をしたら、

鈴木 千恵子裁判官は、
「平成13年10月17日 判事補任命
平成19年 4月 1日 千葉地裁に判事補で移動」と

任官時期を教えてくれた。

しかし6月末に千葉地裁総務課に問い合わせした時には、
総務課長は、
「平成14年に裁判官になり、
平成19年に千葉地裁へ来た」と教えてくれたのに!

千葉地裁の人事課と総務課のデータは異なっているのでしょうか?

あらゆるデータはいつでも、なんでも、どこでも捏造、改ざんが可能ながら、
信用、信頼を問われても証明ができない現実である。

その人事課の上司らしい女性に、
鈴木 千恵子裁判官のことを知ってるのか?
会ったことあるのか?
顔を知っているのかなどを聞いたら、
まったく知らないとの返事と、
裁判関係者や人事課の人達さえ確認しようとしても確認はできないとのことで、
あきらめるしかないとの暗黙の意思伝達のような話になりましたが。

裁判所データには鈴木 千恵子裁判官が載っているようだが、
実際の事はみんな知らない様子。会ったこともない、顔も知らないって???


裁判官、警察、弁護士、支店長などなどは、
その気になれば該当事務所、建物内でいくらでも成りすまし、替え玉が可能であるわけ。
外のそこらへんの喫茶店ではなく、該当、所属事務所内で!
電話も伝送、成りすましなどで完璧に演じられる!
(もちろん内部で一部の人がグルになっているでしょうが)

どうすれば本物であることを確認できるのでしょうか?!

偽裁判官、偽警官、偽弁護士、偽領事であることを100%確信、資料があっても
権力も持った組織の悪行を暴け出す事は
弱い、庶民の人には不可能なことですよね。


P.S.
千葉地裁の人事課って、新庁舎ではなく旧建物にあり、
同じ人事課になっているが、半分を区きりに
一方は普通の仕事をしている雰囲気の事務所、
一方は机を並べてるだけで急いで作り上げた事務室な雰囲気とみんな背広を着ている。
同じ人事課なのに服装も、雰囲気もまったく違う・・・・

同じ部署なのに妙に二重体制を感じるのははじめてはないが、
二重体制になってもいいが、
それが合法的に不正・悪行のためあるなら話は違う!