プロバイダであるOCNのメールが

とうとう、原因不明で、
先々週土曜日からメールの送受信ができない、
プロバイダであるOCNのWebメールであるMailOnにもログインできない!

2003年にプロバイダをOCNに加入して、2007年9月からおかしいことが次から次へ起きて
2008年6月28日、
ADSL50MからOCN 光withフレッツファミリー・東日本「ハイパーファミリーに
変更しただけが全部で(この時固定電話から光電話へ変更)
メールアドレスも始めのメアドのそのままで何にも変更してない。
2007年8月までは何のトラブルのなかったが、
2007年9月ごろから色々おかしいことが次から次へ起きている。

1.2007年9月からインターネットが切断されたり(以前は一度もなかった)
サイトにログインしてる時、電話が掛かって来て、電話に出たら、
ログアウトされる現状が起きる。

2.メールの送受信もおかしくなり、2008年光回線に変更した。
(フィッシングメール、メールの送受信ができないなど)

3.ADSL50から光回線へ変更する時も、メアドも変更されるなどの
嘘の返答をされたり色々あったが、何とかメアドの変更なしで
光回線に変更が出来た。

4.光回線の登録確認のはがきが来る前日にダイアルアップ登録のはがきが
来て、不思議に思い、問合せしたが、問題なく光回線の契約のとおりである。

5.「サーバthemis.ocn.ne.jpの接続にタイムアウトされました」と時々、
サイトや、メールの送受信の時表示される。

6. ある時は、ネットに繋がらなくて、NTT東日本に電話をしたら、
OCNでプライマリ、セカンダリIPを教えて貰うように言われ、
OCNへ電話したら教えて、ネットフォームの該当のところに入力したら
繋がった。普通は、このような操作はしないはずなのに・・・

7.有料ブログに申込んでないのに、料金を引き落とされている。
問合せしたら、申込んだことになっている、解決は解約しかないと
言われている。でも泣き寝入りし、解約したらそれで終わるので、
解約はしてない。しかし、利用としても、ブログにはログインできない、
利用できない状態である。

8.時々、ルーターの設定画面にログインした後、
OCNの認証ID,認証パスワードの入力フォームが表示される時があったり、
私のOCNの認証ID,認証パスワードの入手が目的であると思われることが
色々起きている。(今まで使ってないが)

9.先々週土曜日から、メールの送受信が出来ない。
いろんなメールソフト、いくつかのPCで試してもだめ。
OCNのWebメールである、MailOnにログインしようとしてもログインが出来ない。
メールパスワードは紙に書いて使っていたので、パスワードのミスはない、
問合せしたら、相変わらず色々不信なことがあったが、
パスワードの変更履歴はないことと、パスワードの変更を行うよう言われたが、
パスワードの変更のためには、OCNの認証IDと認証パスワードが必要になってあるので
(以前は認証ID、認証パスワードなして変更が出来たのに!)
メールパスワードの変更も出来ない状況でメールは未だに送受信できない状況である。

メールパスワードが間違ってないのに、Webメールにログインできない事は、
普通ありえないことなのに、
OCNの返答では、認証IDと認証パスワードを使った
メールパスワードの変更の方法しかないと言われているが、納得行かなくて今日に至ってある。

メールソフトのアカウントの送受信サーバの項目には、
受信サーバ:themis.ocn.ne.jp
送信サーバ:smpt.vcthemis.ocn.ne.jp になっている。

普段もメールの送受信がおかしくて、たまに、送信サーバを受信サーバと同じく
themis.ocn.ne.jpにしたら、メールの送受信が出来ない、いつの間にか
smpt.vcthemis.ocn.ne.jp になったりパスワード保存の項目にチェックが入れたりしている。

なぜ、送信サーバをthemis.ocn.ne.jp(ポート25)にしたらだめになるのかおかしい。

10.速度が1M以下の時もあり、ADSLの時よりネットの速度がすごく遅くなっている。
一戸建てで、通信環境が悪い事もないのはなぜこんなに速度が遅いのか分からない。
NTT東日本では、10M以上なら正常となっているので問題ないとの返答だか
納得行かない、だって広告を100Mにしてるにはせめて50Mは保障してほしいが。

今日まで
メールの送受信が出来ないことに関しては、どうすればよいでしょうか?


結局、いくら納得行かない、不信な事が次から次へ起きても、何一つ解決なしで泣き寝入りするしかない
この現状って、私だけでしょうか?!

P.S.
詳細なことは、本サイトの左側にある
「NTT東日本」、「私のPC」での一連の記事をご覧下さい。