かなり久しぶりのブログになってしまいました


7ケ月が過ぎた ののたんですが
夏風邪をこじらせ肺炎になり
じつは昨日から入院をしております
人生4度目。。
前回までは一番近いM病院に入院をして
24H付き添い(必須)をしていたのですが
今回は上の子たちのことを考えて
少し離れたT病院(付き添いは任意)へ
転院させてもらいました
それにより上の子ふたりに
可哀想な想いをさせたり
お義母さんに負担をかけることはないのですが
ののたんは泣いてもグズっても
看護婦さんが抱っこしてくれるわけではないと思うので
それを想うと切なくなるのと
ののたんがお部屋にいないことで
ママがとてつもなく寂しくなっております、、

でもT病院に来たおかげで
◆赤ちゃん用の極細の管で吸引してくれる
◆毎日リハビリをしてくれる
◆駐車場代は無料
という特典がついております
ののたんの体調はというと
入院二日目にして熱は下がり
痰も順調に取れてきております
少しずつ笑顔も見えてきました

最近の ののたんはというと
◆あやすと笑ってくれる
◆おもちゃなど気になるものがあると
自分から手をのばす
◆なんでも口に入れる
◆おもちゃが手から落ちてしまうと泣く
◆ほんの少し背筋がついてきた
相変わらずあまりグズらずに
床でごろーんごろーんとしては
ひとり遊びをしてくれています

補聴器についてはというと
◆はじめは遊び時間だけ少しつけてみる
◆慣れたら少しずつ時間を長くしてみる
というかんじでつけ始めて
かれこれ1ヶ月
赤ちゃん用の補聴器は
こんなかんじでワッペンにつけて
肩の後ろあたりに安全ピンでつけておくのですが
ゴロンゴロンしていれば
補聴器が取れてしまったり
線をひっぱって取れてしまったり
イヤホンを舐めていたり
危うく補聴器本体を舐めようとしていたり
なんてことがあります
1ヶ月経つと耳が大きくなるので
イヤホン(モールド)がぶかぶかになってきて
さらに取れやすくなるようです
先輩ママたちはというと
取れやすいときには
医療用のテープでペタっと耳につけてしまったりしているようです。。
こんなにも医療が進歩した世の中なのに
赤ちゃん用の補聴器はなぜこんなにも旧式なんだ
とママはギモンで仕方がない。。
Bluetoothなら無線で済むのではないのかと。。
早くこの悩みを解消してほしいものです
腰が座れば
耳かけ用(線ナシ)に移行できるので
早く腰が座ってくれることを心待ちにしています

これからのTODOとしては
◆補聴器購入の助成申請
◆大学病院から紹介された聾(ろう)学校で療育
◆発達支援センターへ行く(風邪で既に二回キャンセル)
◆11月から通う保育園と面談(二回目)
といったことが予定されております
まずは早く元気になって
おうちに帰ることからですねっ









