10/19

 

前回の記事で、

 

 

モデルの大会に出ると宣言し、

 

 

あと2週間となりました。

 

 

 

そんな最中、先日、

 

 

心理系大学院の真髄とも言える

 

 

「ケース」が降りかかってきました。

 

 

 

ケースというのは、

 

 

院生が担当するカウンセリングのことです。

 

 

 

簡単な流れとしては、

 

 

実際にカウンセリングをして、

 

 

そのやり取りを先生に提出して、

 

 

怒られるって感じです。

 

 

 

僕が今いる研究科だと、

 

 

1年生の後期から、

 

 

できそうな人に、連絡が来ます。

 

 

 

1週間前、



真夜中にスクワットしていたら、

 

 

メールが来て、大焦りしました。

 

 

想定よりも早かったからです。

 

 

 

連絡が来たときは、

 

 

嬉しいのか、不安なのか、

 

 

すごい複雑な気持ちでした。

 

 

 

でも、断る選択肢はないので、

 

 

やるしかありません。



 

担当が正式に決まってから、

 

 

食欲が爆発しています。

 

 

SNSで食べ物の動画ばかり見ています。

 

 

 

もう我慢しきれず、

 

 

カカオ86%のチョコを

 

 

少しだけ食べています。

 

 

 

世の中、美味しいもので溢れているのに、

 

 

「なんで、僕は食事制限しているのか」

 

 

「大会に出る僕は、あほなのでは?」

 

 

そんな考えでいっぱいです。

 

 

 

それでも、

 

 

応援してくれる人がいるので、

 

 

最後まで、全力で行こうと思います。

 

 

 

次にブログを更新するときは、

 

 

初回のカウンセリング後か、

 

 

モデルの大会が終わった後なので、

 

 

どっちも上手くいくように、

 

 

願ってて欲しいです。