指折り数えて待っていたこの日。
ジョンフンの手の感触はどんなんかしら。。。 大阪の時みたいに両手で包んでくれるのかしら。。。
なんて言葉をかけようかしら。。。
そんなことを考えながら会場に向かった私。
「はーい、2000番から20??番(記憶が曖昧)の人は入場してくださーい」
え~
もう私たちの番~
どこにいるのかしら王子。あー、あそこの衝立の中ね。
ほんの少し頭が出ていてどうやらお辞儀をしている感じ。
茶髪だわ。昨日のアメスタの時は確か黒だったわよね。
昨夜遅くに染めたのね。。。私好みだわ その茶髪![]()
あっもうすぐ私の番だわ。
おー、ジョンフン笑顔~ 「ずっと待っています」 と言ったら王子きょとん
としたお顔。 言えたわ。けどなんか恥ずかしい~。
どうして片手なの。大阪では両手だったのに~(さも大阪に
行ってきたかのような私) それじゃ私が両手で包んであげるね。
そんなに見つめないで・・・ でももっと見つめて・・・ 幸せだわ・・・![]()
お姉さん ミアネ~ そんなに腰を流さないで~ まだ見つめ合ってるのよ~![]()
王子、かなりお疲れなのね。。。
2回目・・・
「複数券をお持ちの人はこちらで並んで待っていてください」
あれ、王子休憩なんだわ。
こんな暑いんじゃかなり疲れてるんだろうなー。ゆっくり休んでからでいいわよ・・・
あっ、ドアーが開いたわ。再開ね。
あー、手を振ってる~。 キャー、ジョンフ~ン
え~~
最初は
・・・私も![]()
あいこで
・・・私も
(私たち気が合うわね~) あいこで
・・・私は![]()
私が勝ったのにどうしてあなたがガッツポーズするわけ~(`×´)
でも遊んでくれてありがとう。
また握手、再開したのね。 あれっ、衝立の隙間から王子のお顔が・・・見える~
すてき~![]()
おじさん、もう少し左に寄ってよー!・・・おっ、おじさん気付いちゃったの? 衝立動かして
見えなくしちゃったりして・・・
次が私の番だわ。今度も笑ってくれてるー
「一位になれればいいね。」 王子「・・・」
また両手で包んじゃお。やわらか~い。
このお顔、目に焼き付けておかなくちゃ![]()
3回目・・・
今度が最後ね。これで私のジョンフン ウィークが終わってしまうんだわ。
あんれ、もう私の番? 王子笑ってる~ 今回のが一番優しい微笑みだわ
「がんばって!」 3回も私の気持ち伝えられたわ。
また王子の手を優しく包んでそっと ぎゅ!
お姉さん腰動かすのやめて~~
お願い~~
・・・・こんな風に私を乙女チックにしてくれたジョンフンとの握手。
とても私を元気にしてくれました。
今度はいつ会えるのかしら![]()



