自由ヶ丘アロエ☆エステシャンなんちゃって日記♪ -18ページ目
とある勉強会で知ったことです
大正の初め、遊びに飽きた御大尽さま
大阪花街でお新香の漬けかかる節分の時期に
お新香を巻いた海苔巻を芸妓に丸かじりさせて
物笑いの種にし、楽しんだ。
節分の『おばけ』という儀式にあわせ、恵方に
向かって無言で一気に食べるという作法
をうみだした。おチヨボ口が売りの芸妓も
あまりにも品のない食べ方を無理やりさせられても
お金のためには何でもやった。
この奇妙なお新香巻食べは、昭和初期
大阪の船場の商人の間にひろまった。
こんなことがいつまでも広まるわけもなく
戦後に一旦廃れた。
昭和23、4年頃 海苔の消費拡大のため
関西の寿司屋と海苔業者が組んで考え
出したのが現在の『恵方巻』だそうです。
次回へつづく
冬は寒さと乾燥で肌がかさかさになりがちです。
しっとり潤いのある肌を維持するためには、
保湿など外側からのケアが欠かせませんが、
腸内環境を整えることも必要です。
日本生物製剤 プラセンタ・アロエ研究所所長で、
腸の働きに詳しい八木晟さんは『腸が老化すると
腸内の善玉菌が減り、悪玉菌が増えます。
悪玉菌は、有害物質を発生させ、これが血液に
のって全身を巡ると、過度の乾燥など肌のトラブル
や老化を引き起こすのです』と説明します。
腸内環境を整える働きがある食物の一つに
アロエベラがあります。
食べてキレイに! つけてキレイに!
アロエベラって すご~いね

詳しくは2010年2月号 日経ヘルス プルミエ
に掲載されてます
HP http://www.anrin.jp/
みなさんはご存知ですか
それは疲労によって肌内部の細胞が
弱まっている証拠
メイク崩れとは その悲鳴であり
保湿の欲求サインなのです

健康的なノーマル肌は
メイク崩れはありません
肌は、弱っている所から乾燥し、
くすみ・メイクもよれてきます
毛穴が開いている時に油分を抑え
パウダーを塗り込んでも 状態を悪化
させるだけ(ノ_・。)
代わりに まずティッシュで軽く押さえ
保湿のスキンケアを与える
一瞬で、毛穴が引き締まり
パット白くなります
保湿って大事なんですね
お試しあれ(* ̄Oノ ̄*)
HP http://www.anrin.jp/

