ブログネタ:あなたの“怖いもの見たさ度”は何%?
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好奇心・・・・
相当旺盛。
でもお化け屋敷系は苦手です。
悪名高い富士急のお化け屋敷に行った時は、最後の最後に本当に腰を抜かして
「しゃがんでてもどーしようもねーんだよ!」と一緒にいった当時の彼に怒鳴られた記憶が・・・
好奇心が身を滅ぼすといえば、スティーブン・キングの小説『シャイニング』に「青ひげ」の行。
実際に「青ひげ」を読んだことはないのに、開けるなといわれていた扉を好奇心で開けてしまったが故に殺されてしまうという部分が強烈な印象を残しています。
映画もよく出来ていましたが、きちがい具合で原作の圧勝。
ぜひ読んでみてください。
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で。
開けるな系といえば、やっぱりケイタイ。
現代のパンドラの代名詞でしょ。
富士急で怒られた彼とおつきあいしていた頃に、一度だけ不審に思いケイタイを見てしまったことが。
着信履歴で 「○○ 要」という名前があって。
昔の同級生で「要ちゃん」という女の子がいたせいもあり、要=女性の名前という思い込みがあり。
浮気だーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!
と衝撃を受け。
しばらく一人で悩み、耐え切れずに彼にケイタイを見たことを白状し、要ちゃんって誰?と聞きました。
えぇ。
普通に男でしたよ。部活仲間でした。
普段はいつもあだ名で聞いていたから本名知らないだけでした。
爆笑されましたよ。
ケイタイなんて疑ってる姿勢で見る限り、どんなメールだって怪しく見えるもの。
あと、彼氏だろうが結婚してようが、その人の友達とのメールとかって相手のプライバシーもあったりするでしょ。
そこを私が知る必要もないだろう、ってのもあり。
逆に言えば、私が友達の悩み相談とかしてるメールは、彼氏だろうがオットだろうが見られたくないし。
そこは私とその友達とのプライバシーだから。
などなど色々考えて、要ちゃん事件以来、おつきあいしている相手のケイタイは絶対に見ない!!
という杏ルールを勝手に作りました。
以後、そのルールだけは自分的に守っています。
ただ、ケイタイが出たばっかりの大学1~2年生の時におつきあいしていた彼氏ん時って、ケイタイ預かって、彼が運転中にメール来ると
「誰々からメール来たよー」
20世紀フォックス映画


