ほったらかしにしていたら、
もう寒いよーー!
といっても、思い出したように暑くなるのでなかなか夏服を仕舞いこめない。。
さてさて、産後ケアセンターの感想を。。。
そろそろ書かないと、次の産後ケアセンターの入居に突入してしまいそうです
以下、まとまりのない感想なので、質問があったらぜひお願いします~
で、感想・・・・
一言で言って、楽!助かる!次もぜひ!皆さんもぜひ! に尽きます。
入居中は当然ですが、家事一切から解放され、
自分のケアと子どもを可愛がることだけに集中できます。
産んだ直後は、アレやコレやの痛みや悩みがありますが、
ばたばたせずに対応できるのが助かります。
初めての授乳も、搾乳も、オムツの替え方も、吐き戻しも
わからないこと、心配なことはすぐに聞ける(しかも実際に基づいた内容、ネットの怪しい情報じゃない)
だからか、子の世話や家事でいっぱいいっぱいにならずに
自分のホルモン変化による感情の揺れに対応できたように思います。
産後1週間ほどは妙に涙もろくなったりしていましたが、
それを子の世話等への不安に転嫁させずに済んだという感じでしょうか。
夜も、長く寝ていたければ、新生児室に預けておいて、授乳時のみ連れて来てもらったり、
搾乳してもっと長い時間寝ておくことも可能。
寝かしつけの手間はナースさんたちが代わってくれるというのが、ありがたい!
初めは乳の出が安定しないので、ずっと寝ておくってことはできませんが
出が安定して、搾乳でも十分量用意できるようになると、
今晩は寝て休もうとか、今晩は直接授乳で対応してあげようとかいろいろ調整ができました。
預けっぱなしで、乳準備だけってこともできますし
できるだけ、母の居室に置いておくこともOK
私は、約1ヶ月の滞在中、後半は自分の居室に連れてきてもらう時間のほうが
長かったので、日本人は預けないのねえと思われていた様子でした。
子どもについては、契約時に確認した通り、
看護師さんたちの毎日のチェック(体温・排便・黄疸等)に加え
医師の診察やコメントが定期的にあるので、ホント、滞在中は心配いらないですね。
当然、室温も一定ですし、定期消毒もあるし、両親以外の外部の人間と接することもないですから、感染症からも守られて安心です。
さて、滞在中の楽しみwのごはんは、
私の滞在したケアセンターは、あまり伝統的なスタイルではないようで、
漢方色も控えめ。現代的でわりと食べやすいメニューでした。
朝食はかなり軽め。



某ファストフードの朝サンドに豆乳の日が何度も。
うどんやおかゆの日も。
母乳が軌道に乗り出すと、とても足りないので午前中は飢えてたなあ・・・
ランチや夕飯は



ほぼ、ごはんものに主菜と副菜3品。汁物が必ず付きます。
野菜や魚が多めで、味も濃すぎず、あっさりで美味しくいただきました。
入居中に、春節を迎えたので、からすみが出ている日も。
10時と15時、20時に補食のオヤツやスープが出ました。

こういう衝撃的なスープは、わりと少なかったです。
だいたいは魚のスープや鶏肉、モツのスープ。
朝と夜はたっぷりのスープ類が中心でした。
15時台は

いわゆるオヤツですね。たまに試食用のお菓子(生後1ヶ月に贈るお祝い菓子)も。
飲み物のお茶は、たっぷり提供されます。
とにかく水分系はたくさん用意されているので、
漢方的な食事も合わさって、母乳促進を図っているのかもしれません。
さて、ケアとごはん以外での、産後ケアセンターでの体験といえば、
ママ教室。
婦人科医や小児科医による講義もあり、ヨガクラスもあり。
あまりママ同士の交流を図る感じはなかったですが、
どうしても居室にこもりがちなので、ママ教室への参加は良い気分転換になりました。
あ、もちろん子を預けたまま、外出することも可能です。私は出かけませんでしたが。
訪問客はよほど朝早くとか夜遅くとかでないなら、いつでもOKって感じでしたね。
といっても、子に接することはできませんし、居室にいれることもできないので
ラウンジでお話しするだけですけど。
基本的に、電話一本で、
りんごも剥いてカットしてくれるし、子どもの服の交換や移動もしてくれるし
とにかく快適でした。
ある程度、言葉ができるほうが、いろいろとスムーズかと思いますが
施設の人は基本的に優しく接してくれるので、コミュ力と勢いでなんとかなるかな。
入居の感想、適当にずらずらと書いてみました。
情報として足りない部分が多いかも・・・なので、メッセージやコメントでどしどし質問してくださーい
もう寒いよーー!
といっても、思い出したように暑くなるのでなかなか夏服を仕舞いこめない。。
さてさて、産後ケアセンターの感想を。。。
そろそろ書かないと、次の産後ケアセンターの入居に突入してしまいそうです
以下、まとまりのない感想なので、質問があったらぜひお願いします~
で、感想・・・・
一言で言って、楽!助かる!次もぜひ!皆さんもぜひ! に尽きます。
入居中は当然ですが、家事一切から解放され、
自分のケアと子どもを可愛がることだけに集中できます。
産んだ直後は、アレやコレやの痛みや悩みがありますが、
ばたばたせずに対応できるのが助かります。
初めての授乳も、搾乳も、オムツの替え方も、吐き戻しも
わからないこと、心配なことはすぐに聞ける(しかも実際に基づいた内容、ネットの怪しい情報じゃない)
だからか、子の世話や家事でいっぱいいっぱいにならずに
自分のホルモン変化による感情の揺れに対応できたように思います。
産後1週間ほどは妙に涙もろくなったりしていましたが、
それを子の世話等への不安に転嫁させずに済んだという感じでしょうか。
夜も、長く寝ていたければ、新生児室に預けておいて、授乳時のみ連れて来てもらったり、
搾乳してもっと長い時間寝ておくことも可能。
寝かしつけの手間はナースさんたちが代わってくれるというのが、ありがたい!
初めは乳の出が安定しないので、ずっと寝ておくってことはできませんが
出が安定して、搾乳でも十分量用意できるようになると、
今晩は寝て休もうとか、今晩は直接授乳で対応してあげようとかいろいろ調整ができました。
預けっぱなしで、乳準備だけってこともできますし
できるだけ、母の居室に置いておくこともOK
私は、約1ヶ月の滞在中、後半は自分の居室に連れてきてもらう時間のほうが
長かったので、日本人は預けないのねえと思われていた様子でした。
子どもについては、契約時に確認した通り、
看護師さんたちの毎日のチェック(体温・排便・黄疸等)に加え
医師の診察やコメントが定期的にあるので、ホント、滞在中は心配いらないですね。
当然、室温も一定ですし、定期消毒もあるし、両親以外の外部の人間と接することもないですから、感染症からも守られて安心です。
さて、滞在中の楽しみwのごはんは、
私の滞在したケアセンターは、あまり伝統的なスタイルではないようで、
漢方色も控えめ。現代的でわりと食べやすいメニューでした。
朝食はかなり軽め。



某ファストフードの朝サンドに豆乳の日が何度も。
うどんやおかゆの日も。
母乳が軌道に乗り出すと、とても足りないので午前中は飢えてたなあ・・・
ランチや夕飯は



ほぼ、ごはんものに主菜と副菜3品。汁物が必ず付きます。
野菜や魚が多めで、味も濃すぎず、あっさりで美味しくいただきました。
入居中に、春節を迎えたので、からすみが出ている日も。
10時と15時、20時に補食のオヤツやスープが出ました。

こういう衝撃的なスープは、わりと少なかったです。
だいたいは魚のスープや鶏肉、モツのスープ。
朝と夜はたっぷりのスープ類が中心でした。
15時台は

いわゆるオヤツですね。たまに試食用のお菓子(生後1ヶ月に贈るお祝い菓子)も。
飲み物のお茶は、たっぷり提供されます。
とにかく水分系はたくさん用意されているので、
漢方的な食事も合わさって、母乳促進を図っているのかもしれません。
さて、ケアとごはん以外での、産後ケアセンターでの体験といえば、
ママ教室。
婦人科医や小児科医による講義もあり、ヨガクラスもあり。
あまりママ同士の交流を図る感じはなかったですが、
どうしても居室にこもりがちなので、ママ教室への参加は良い気分転換になりました。
あ、もちろん子を預けたまま、外出することも可能です。私は出かけませんでしたが。
訪問客はよほど朝早くとか夜遅くとかでないなら、いつでもOKって感じでしたね。
といっても、子に接することはできませんし、居室にいれることもできないので
ラウンジでお話しするだけですけど。
基本的に、電話一本で、
りんごも剥いてカットしてくれるし、子どもの服の交換や移動もしてくれるし
とにかく快適でした。
ある程度、言葉ができるほうが、いろいろとスムーズかと思いますが
施設の人は基本的に優しく接してくれるので、コミュ力と勢いでなんとかなるかな。
入居の感想、適当にずらずらと書いてみました。
情報として足りない部分が多いかも・・・なので、メッセージやコメントでどしどし質問してくださーい