王品グループの創作日本料理店の藝奇へ
メニューは680元+サービス料のプリフィクスコースのみ。
日本語メニューもありますが、品名によっては中国語表記のほうがわかりやすかったります・・・
どちらにしても、写真付きのメニューではないので
来店前にホームページでメニューを確認しておくのがオススメです。
セットのドリンクは、デザート時に提供されます。
別料金でお酒を注文することも可能です。
まずは

土瓶蒸し
中は

こういう感じです。鶏肉、エビ、アサリ等が入ってます
スープの位置づけなのでしょうね。
中身がある限り、出汁は追加され続けます
先付けは

トマトサラダ!
中身は・・・

くり抜いて、ポテトが詰められています
シンプルなポテトサラダで、炒ったニンニク?が入っているだけです
ドレッシングはちょっとタマネギのカラみがある和風。
もうひとつは

深海魚の皮サラダ
コラーゲンプルプルなサラダです。ドレッシングはたぶん同じ。。
お次は

炙りサーモンと帆立
盛り付けが
href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121129/10/anphe/95/20/j/o0480064012307894609.jpg">
もう一つは

刺し盛りです。フツウです。
小品は

エビのタマゴ蒸し
それと

タラのフライon グレープフルーツ
この辺は創作感がありますね。美味しいですよ。
この間に、シャーベットがでます(写真ナシ)
コレはデザートが出るまでは、延々と継ぎ足されます。
強肴として

岩焼きの・・・

鴨!
岩の上に

クッキングシートを引いて、ちょこちょこ焼き上げて

塩かタレでいただきます。うん、美味しい!
付け合せの野菜は・・・ちょっと微妙でした~
ちなみに、鴨の焼き始めは店員さんがしてくださいます。
写真を撮りたい素振りをみせると、焼き始める前にちょっと待ってくれました。
もう一つは

竹焼サイコロステーキ
24時間漬け込んだお肉に竹の香が移って~とか説明がありますが
香りはまあしないように思います・・・
といっても、柔らかく美味しいお肉です。
シメのご飯もの

鮭イクラごはん
それと

牛肉手巻き寿司
レタス巻なのですが、ちょっと食べづらい。酢飯も水分がうまく飛んでいないですね・・・
デザートは

小豆ティラミス
それと

小豆ゴマブリュレ
飲み物も付きます。
たっぷり2時間以上のお食事でした。
店員教育がキビシイのか、コチラでは過剰と思っちゃうような配慮とサービスがあります。
まず注文時、黙っていると1個1個説明しだし、
また、味にクセ(カラいとか甘いとか)や特徴がある品を選ぶと必ず確認されます。
わかってて選んでいるのでは?と思うのですが、材料だけでうっかり選んでしまう人があとでガッカリしないための配慮なのかもしれません。
提供中もいろいろと丁寧で細かいです。
チェーン店なのに、途中のおしぼり交換もあり、店員さんが開封して渡してくれます。
最後にアンケートを書いてねと渡されるのですが
5段階評価で1個でも普通を選んだり、軽めの要望を書くと担当のマネージャー?チーフ?が飛んできます。
メニューは季節ごとに変化し、1項目ごとに数品選択肢があるので何度きても楽しめます。
たまに、妙な料理もありますが、まあご愛橋。
コストパフォーマンスは十分だと思います。
リーズナブルに高サービス、水準以上のごはんがいただけるのが王品系列の安心感。
新日本料理 藝奇
http://www.ikki.com.tw/index.htm
台北市内には3店舗あります
(尋訪藝奇で店舗が表示されます)
メニューは680元+サービス料のプリフィクスコースのみ。
日本語メニューもありますが、品名によっては中国語表記のほうがわかりやすかったります・・・
どちらにしても、写真付きのメニューではないので
来店前にホームページでメニューを確認しておくのがオススメです。
セットのドリンクは、デザート時に提供されます。
別料金でお酒を注文することも可能です。
まずは

土瓶蒸し
中は

こういう感じです。鶏肉、エビ、アサリ等が入ってます
スープの位置づけなのでしょうね。
中身がある限り、出汁は追加され続けます
先付けは

トマトサラダ!
中身は・・・

くり抜いて、ポテトが詰められています
シンプルなポテトサラダで、炒ったニンニク?が入っているだけです
ドレッシングはちょっとタマネギのカラみがある和風。
もうひとつは

深海魚の皮サラダ
コラーゲンプルプルなサラダです。ドレッシングはたぶん同じ。。
お次は

炙りサーモンと帆立
盛り付けが
href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121129/10/anphe/95/20/j/o0480064012307894609.jpg">

もう一つは

刺し盛りです。フツウです。
小品は

エビのタマゴ蒸し
それと

タラのフライon グレープフルーツ
この辺は創作感がありますね。美味しいですよ。
この間に、シャーベットがでます(写真ナシ)
コレはデザートが出るまでは、延々と継ぎ足されます。
強肴として

岩焼きの・・・

鴨!
岩の上に

クッキングシートを引いて、ちょこちょこ焼き上げて

塩かタレでいただきます。うん、美味しい!
付け合せの野菜は・・・ちょっと微妙でした~
ちなみに、鴨の焼き始めは店員さんがしてくださいます。
写真を撮りたい素振りをみせると、焼き始める前にちょっと待ってくれました。
もう一つは

竹焼サイコロステーキ
24時間漬け込んだお肉に竹の香が移って~とか説明がありますが
香りはまあしないように思います・・・
といっても、柔らかく美味しいお肉です。
シメのご飯もの

鮭イクラごはん
それと

牛肉手巻き寿司
レタス巻なのですが、ちょっと食べづらい。酢飯も水分がうまく飛んでいないですね・・・
デザートは

小豆ティラミス
それと

小豆ゴマブリュレ
飲み物も付きます。
たっぷり2時間以上のお食事でした。
店員教育がキビシイのか、コチラでは過剰と思っちゃうような配慮とサービスがあります。
まず注文時、黙っていると1個1個説明しだし、
また、味にクセ(カラいとか甘いとか)や特徴がある品を選ぶと必ず確認されます。
わかってて選んでいるのでは?と思うのですが、材料だけでうっかり選んでしまう人があとでガッカリしないための配慮なのかもしれません。
提供中もいろいろと丁寧で細かいです。
チェーン店なのに、途中のおしぼり交換もあり、店員さんが開封して渡してくれます。
最後にアンケートを書いてねと渡されるのですが
5段階評価で1個でも普通を選んだり、軽めの要望を書くと担当のマネージャー?チーフ?が飛んできます。
メニューは季節ごとに変化し、1項目ごとに数品選択肢があるので何度きても楽しめます。
たまに、妙な料理もありますが、まあご愛橋。
コストパフォーマンスは十分だと思います。
リーズナブルに高サービス、水準以上のごはんがいただけるのが王品系列の安心感。
新日本料理 藝奇
http://www.ikki.com.tw/index.htm
台北市内には3店舗あります
(尋訪藝奇で店舗が表示されます)