宿泊先は牛耳渡村
なんというか、国民宿舎とか青少年自然の家とか市民保養所といった感じです
公共の宿的な。
ひろーい敷地に宿泊用ロッジがいくつか並び

ほかにレストランが2棟ほどとプールのあるSPA棟。
ロッジは2人部屋、4人部屋の2タイプで、2ルームずつ1つのロッジ。入口は別です。

室内は、思ったより清潔で、ベッドとテレビとエアコン等々、十分不足のない設備になってました。

そしてこの牛耳渡假村は芸術公園でもあるので
彫刻があちこちにあります。どうも経営者がある芸術家のパトロンなのだそうです。



翌日は、まず埔里の紹興酒文化センターへ

一階フロアは紹興酒関係の土産物屋です

紹興酒アイスや

紹興酒入コーヒー

紹興酒入台湾ソーセージなどなど。
1階の盛況ぶりに対して若干、静かな2階の紹興酒文化展示フロアへ

入口。昇りエスカレーターがゆっくりです。(降りは速い)


紹興酒づくりや紹興酒関連の紹介。お酒の功能のことも紹介。

日本語の説明文が!!

紹興酒の壺が並んでいるような中を歩けます。もちろんレプリカ。

巨大な紹興酒のツボのオブジェ
午後は造紙龍手創館へ


紙を作る旧型マシン

いろいろなタイプの紙の展示。
まるで皮のような紙など肌触りや用途の違う紙がたくさんあります。

紙でつくった作品コーナー

紙を貼ったコンバースの靴

入口にあった紙をつかった人力車
あと

土産物コーナーにて。
ちなみに、この後15時ごろに出発し、19時前ぐらいに台北に到着しました。
もうちょっと出発が遅いと渋滞が半端ないようです。
なんというか、国民宿舎とか青少年自然の家とか市民保養所といった感じです
公共の宿的な。
ひろーい敷地に宿泊用ロッジがいくつか並び

ほかにレストランが2棟ほどとプールのあるSPA棟。
ロッジは2人部屋、4人部屋の2タイプで、2ルームずつ1つのロッジ。入口は別です。

室内は、思ったより清潔で、ベッドとテレビとエアコン等々、十分不足のない設備になってました。

そしてこの牛耳渡假村は芸術公園でもあるので
彫刻があちこちにあります。どうも経営者がある芸術家のパトロンなのだそうです。



翌日は、まず埔里の紹興酒文化センターへ

一階フロアは紹興酒関係の土産物屋です

紹興酒アイスや

紹興酒入コーヒー

紹興酒入台湾ソーセージなどなど。
1階の盛況ぶりに対して若干、静かな2階の紹興酒文化展示フロアへ

入口。昇りエスカレーターがゆっくりです。(降りは速い)


紹興酒づくりや紹興酒関連の紹介。お酒の功能のことも紹介。

日本語の説明文が!!

紹興酒の壺が並んでいるような中を歩けます。もちろんレプリカ。

巨大な紹興酒のツボのオブジェ
午後は造紙龍手創館へ


紙を作る旧型マシン

いろいろなタイプの紙の展示。
まるで皮のような紙など肌触りや用途の違う紙がたくさんあります。

紙でつくった作品コーナー

紙を貼ったコンバースの靴

入口にあった紙をつかった人力車
あと

土産物コーナーにて。
ちなみに、この後15時ごろに出発し、19時前ぐらいに台北に到着しました。
もうちょっと出発が遅いと渋滞が半端ないようです。