社区大学の料理講座


その後の写真等々はアップしてませんが


週1、通ってます。


ここ2週ほど、日本語のできる人がいないため


近くの班の人もよく話しかけてくれます。


ほとんどわからないのが申し訳ないのですが。


たまに、妙なことをしてしまうため


見かねた先生が、あのね。。と近づいてさっさかとやってくれたりします。


実技講座なので、まあ聞きとれずともなんとかなります。




中華系の料理なので、へええと思ったことをいくつか。


・料理名が材料の切り方につながってる(場合によっては入ってる具材もわかる)


・油炒めでさっぱりしてるなーと思ってたものは、実は、お湯に油を浮かせて調理したものだった


・中華でよくある、ねっとりした醤油甘だれは、片栗粉でそんなに難しくない


・普通の醤油だれも加熱しつつ葱をいれたりしてひと手間


とか。当たり前のことなのかもしれませんが


2個目の調理法はなかなか便利。


中華料理でよくでてきていた青菜炒めやジャガイモ炒めが

再現できるようになりました。

(普通に油だけで炒めるとどーも違っていたのです。。。)


すでに出来ると思ってることでも

基本的なところで得るものもあるなーと実感。