永康街の上海料理 高記

60年以上の歴史があるお店とのこと。


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テーブルですでに待っているお箸とお皿。テーブルが黒いので映えます。

ライトは柔らかめ。メニューは日本語の補助があります。

店員さんは英語が通じる方もいました。

夕方6時に伺いましたが、すでにいくつかは売り切れあるいは扱っていないとのこと。

メニューにあっても、注文票に載っていないものあり、、、。ふーむ。

お客さんは少ない時間帯なのでしょうかね。近くのディンタイフォンは激コミでしたが。




ヒユナの炒め物。ヒユナはアマランサスの一種のようです。

特筆すべきことはありません。ふつうにおいしい。

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エビの小龍包

エビがでかい。ぷりぷりでおいしいです。

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スープ。何のスープかは忘れました。

とろみがあるので熱い!

二人ではちょっと多かったので、3分の1ほどを持ち帰りました。


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スタンダードな小龍包。

これは普通においしいです。ここじゃないとってほどでもないですね。

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味は全体に普通だと思います。

いくつか注文できなかったものがあるのが残念。

あと、サービスが全体に雑です。場所柄、黙っててもお客さん来るのでしょうけどね。

ディンタイフォンがあるから余計に。。。

積極的に再訪or誰かを連れていこう、は・・・・。