Anpapa@B級野鳥図鑑

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Life with Birds 
楽しく鳥と遊んでいます。(^^)/

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葦鴨 L48cm W75cm~88cm ♪ホーイホーイ 冬鳥  
ナポレオンの帽子をかぶった風変わりなカモは
関東地方には少なく、人気の鳥。
長崎でも数は多くないが、普通に見られる。
AIに聞いてみました
1. 外見の特徴(オス)
ナポレオンハット: 雄の頭部は光沢のある緑色で、後頭部が長く伸びた独特の形状をしており、「ナポレオンハット」と呼ばれている。
三列風切: 翼の付け根にある羽が、鎌(カマ)のように長く垂れ下がっているのが特徴。
体色: 体は全体的に灰色で、胸部には白い縁取りの鱗(うろこ)模様がある。 
2. 生態と分布
渡り: 日本には主に冬鳥として、本州以南の湖沼、河川、内湾に飛来します。北海道では一部で繁殖も確認されている。
生息環境: 広い湖沼や河川を好み、昼間は水面で休息し、夕方から早朝にかけて水田や湿地で採食する。
食性: 主に植物食で、水生植物の種子や海藻などを食べる。
繁殖地: シベリア東部、モンゴル、中国北部などで繁殖する。 
3. 鳴き声
オス: 「ピリー、ピリー」「ピュルル」といった笛のような音色で鳴く。
メス: 「グヮッ、グヮッ」という低い声で鳴く。
 
 
 
 
 
いつもはナポレオンハットの鮮やかさに注目が集まるヨシガモですが、
今回は、ヨシガモの細やかな模様に注目してみました。
 
 
 
 
鑑賞に値する驚く程繊細なツートーン模様を御堪能あれ・・・。ヽ(´▽`)/
 
 
 
 
 

 

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「ヨシガモ」キーホルダーあります。

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白鶺鴒

  • 外見: 全長約21cm。白・黒・灰色のモノトーンな色合いで、顔が白く、目を通る細い黒い線(過眼線)がある。
  • 生態: 水辺だけでなく、都会の乾燥したアスファルトの上でもよく見られ、「駐車場の鳥」と呼ばれることもある。
  • 食性: 昆虫やクモ、ミミズなどを主に食べ、飛んでいる虫を空中で捕らえる「フライングキャッチ」も得意。
  • 分布: かつては主に東日本で繁殖していましたが、近年は西日本を含む全国に分布を広げている。
昔は九州でセキレイと言えば、セグロセキレイかキセキレイぐらいでしたが、
最近ではハクセキレイも年中日本中どこでも見かけるようになりました。
 
模様は個体差もあって、
過眼線が無いホオジロハクセキレイに似たタイプや
頭から背中が灰色のタイワンハクセキレイに似たタイプの個体も時々見かけることがあります。
 
 
 
 

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「ホワイトハクセキレイ」キーホルダーあります。

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西尾白鶲♀ ♪ギリリ ジリリ L11cm~12cm ごく少ない冬
尾を頻繁に上下するのが特徴。尾の上面は黒いが上げると白が目立つ。
林に飛来し、地面で昆虫などを捕食することが多い。
オジロビタキによく似るが、下嘴が山吹色。
AIに聞いてみました
<外見的特徴>
 全長約12cm。尾を上下に振る動作が特徴的。
 オスは喉から胸にかけて赤橙色、メスや若鳥は全体的に淡い褐色。
 尾羽の外側基部が白く、とまった時にこの白さが目立つ。
<オジロビタキとの見分け方>
 嘴(くちばし): ニシオジロビタキは下嘴の基部がオレンジ色(淡色)だが、オジロビタ    キは上下ともほぼ黒色。
 上尾筒: ニシオジロビタキは尾ほど黒くないが、オジロビタキは黒っぽい。
<鳴き声>
 「ジリリリ」とゼンマイを巻くような声で鳴くが、オジロビタキよりもテンポがゆっくりしている傾向。
<生態と分布>
繁殖と越冬: ヨーロッパ中部からウラル山脈、シベリア南西部で繁殖し、主にアフリカ北部やインドで越冬します。
<習性> 人をあまり恐れず、公園の低い枝や地面で餌を探す姿がよく観察される。 

 
 
 
 
 
 
 
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「ニシオジロビタキとオジロビタキ」キーホルダーあります。

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西尾白鶲 ♂ 

♪ギリリ ジリリ L11cm~12cm ごく少ない冬鳥

尾を頻繁に上下するのが特徴。尾の上面は黒いが上げると白が目立つ。

林に飛来し、地面で昆虫などを捕食することが多い。

オジロビタキによく似るが、下嘴が山吹色。

AIに聞いてみました

<外見的特徴>

 全長約12cm。尾を上下に振る動作が特徴的。
 オスは喉から胸にかけて赤橙色、メスや若鳥は全体的に淡い褐色。
 尾羽の外側基部が白く、とまった時にこの白さが目立つ。
<オジロビタキとの見分け方>
 嘴(くちばし): ニシオジロビタキは下嘴の基部がオレンジ色(淡色)だが、オジロビタ    キは上下ともほぼ黒色。
 上尾筒: ニシオジロビタキは尾ほど黒くないが、オジロビタキは黒っぽい。
<鳴き声>

 「ジリリリ」とゼンマイを巻くような声で鳴くが、オジロビタキよりもテンポがゆっくりしている傾向。

<生態と分布>
繁殖と越冬: ヨーロッパ中部からウラル山脈、シベリア南西部で繁殖し、主にアフリカ北部やインドで越冬します。
<習性> 人をあまり恐れず、公園の低い枝や地面で餌を探す姿がよく観察される。 

 
※ここからは過去記事です
ニシオジロビタキのオスです。
 
クチバシガ黒く、のどのオレンジが狭くて境界線もはっきりして
私の写真ではオジロビタキと思い込んでいたのですが、
友人の撮った鮮明な写真では下嘴はオレンジ色で、胸元までオレンジ色でした。
 
つまるところはニシオジロビタキのオスということで・・・。
 
 
 
思い込みは禁物。ちゃんと丁寧に確認しないといけませんね。(^_-)-☆
 

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大猿子 ※AIに聞いてみました(詳しい地名等はカットしています)

アトリ科に分類される深紅の羽色が特徴的な野鳥。

日本では主に冬鳥として、シベリアから北海道や本州中部以北へ飛来する。

数年に一度大きな群れで現れることがあるが、基本的には数が少ない珍しい鳥。

 

<主な特徴と識別ポイント>

  • 外見(オス): 全身が鮮やかな赤紅色で、額(ひたい)と喉(のど)に銀白色の羽があるのが大きな特徴。
  • 外見(メス): 全体的に茶褐色で、腰の部分だけが淡い桃色を帯びている。
  • 大きさ: 全長は約16〜17.5cmで、スズメより一回り大きく、ベニマシコよりも大型。
  • 鳴き声: 「フィッ、フィッ」や「チーッ」といった、金属的で澄んだ高い声で鳴く。
  • 主な観察地点(2025年) 北海道:埼玉県:長野県など全国各地で確認されている。
  • 好む環境: 落葉広葉樹林やカラマツ林のほか、ハギなどの実を食べるために明るい林縁や草地に現れることが多い。
遠くに住む友人から送られてきたオオマシコの写真です。(許可を得て掲載しています。)
 
紅色がとても鮮やかで、オスは白い髭が印象的です。
大きなベニマシコと言ったところですが、初めて見ました。
 
AIにオオマシコの面白い所を聞いてみました
オオマシコはハギ(萩)の実を非常に好む。 
 細いハギの枝に器用に足を絡ませ、ぶら下がったり背伸びをしたりしながら
アクロバティックな採餌をする。
その場所のハギの実がなくなるまで、他の餌には目もくれず数日間滞在し続けることもある。
 
毎年決まった場所に飛来するとは限らない「不規則な冬鳥」なので、
出会えたらラッキーな鳥だそうです。
 

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新作「オオマシコ」グッズしました

 

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 オオマシコのワンポイントTシャツもあります。(^^)/

 

川蝉/翡翠 L17cm  ♪ツィー 河川 湖沼 池 湾岸 留鳥or漂鳥

日本産カワセミ科で最小。

サファイアブルーの輝きと表情豊かな生態で、ファンが多い鳥。

停空飛翔(ホバリング)や水中にダイビングして小魚を捕獲する様子、

縄張り争いや餌をオスからメスに口うつしする求愛行動等々、観察

護岸工事、河川の汚染等で絶滅を危惧されたが、

河川の水質が回復したところでは、数が回復している。

 

昨日の縄張り争いの続きです。

日頃は単独行動が基本のカワセミですが、この日は2羽がそばにいました。

でも、何やら不穏な空気・・・。

 

 

最初は、エサを分け合う仲の良い行動かと思ったのですが、

どうやら、そうではなかったようです・・・。

 

なんと、お互いに嘴をくわえあったまま、全く離そうとしません・・・。Σ(゚д゚lll)

 

右のカワセミの方が色が濃いので、親鳥か、ここを仕切っていた成鳥なのかは

今一つ定かではありませんが、たぶん、縄張りを巡っての争いだと思います・・・。(´Д`;)

 

お互いにクチバシを噛み合ったままの緊迫した力比べが2~3分ほど続きました・・・。(^_^;)

 

ものすごい形相です!! あな、恐ろしやあ~ヽ(´Д`;)ノ

このあと、決着がついたのか、何事もなかったかのように別れて行きました・・・。(^_-)-☆

 

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「カワセミ・ヤマセミ」キーホルダーあります。

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翡翠(川蝉)L14cm ♪チー、チリリリ 留鳥、河川や蓮田、湖畔、ダム等

AIに聞いてみました

<主な特徴>

  • 外見: 背中から翼にかけての鮮やかなコバルトブルー(青緑色)の光沢と、橙色の腹部が特徴的です。頭は黒褐色で、光沢のある青色の斑紋がある。
  • くちばし: 長く鋭いくちばしを持ち、オスは全体が黒色で、メスは下くちばしが赤い。
  • 鳴き声: 飛行中に「チー」や「ツィー」、「チリリリー」といった甲高い声で鳴く。

<生態>

  • 生息地: 平地から低山の河川、湖沼、池などの水辺に生息しています。きれいな水辺の象徴とされているが、近年は都市部の公園の池などでも見られるようになっている。
  • 食性: 主にウグイやフナなどの小型の魚を食べるが、エビ、水生昆虫、カエル、貝なども捕食する。水辺の小枝や岩などから獲物を見つけると水中にダイビングして捕らえる。
  • 繁殖: 繁殖期は3月から8月頃で、水辺の土の崖に横穴を掘って巣を作る。抱卵や育雛はオスとメスが協力して行う。
  • 世界中の仲間: 世界には約118種のカワセミ科の鳥がおり、鮮やかな羽色と生態が特徴

「カワセミ」の名前は、「川」に住む「蝉」の様な鳴き声の鳥と言う意味で付けられたと言わる。英名は「Kingfisher(キングフィッシャー)」で「漁師の王様」という意味がある。

 

二羽のカワセミが川辺にいたのですが、この日はどこか様子が変でした。

 

 

背筋を伸ばしたり・・・

 

空を眺めたり・・・

 

羽を広げて何やら迎え撃つ態勢・・・

おっと、上空を凄い形相をした、もう一羽が通過・・・

 

縄張り争いの始まり・・・?

 

今まで見たことも無いくらい顔が怖い・・・(^_^;)

 

この結末は・・・

この続きはまた明日・・・(^^)/

 

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明けましておめでとうございます

今年も楽しく鳥遊び (^0^)/

 

一富士

 

二鷹

 

 

三茄子 (^_^;)

 

 

 

<Anpapaのポリシー>(改訂版)2026.1.1
※団体に所属せず、フリーで鳥見を楽しんでいますが、以下のことに気をつけています。
○鳥たちとの楽しい出会いをブログで紹介します。
○健康のために鳥見をします。(できるだけ歩きます。無理はしません。)
○家族や仕事を大切にします。(特に家族のことを顧みない我儘鳥見はNGだと思っています。)
○鳥を脅かしたり、餌を撒いたり、深追いしたりはしません。

※特に営巣期の八色鳥、赤翡翠、三光鳥、猛禽類などは追いかけません。
○鳥はできるだけ自分で探します。SNSやメーリングリスト等での情報交換はしていません。
○出会ったバーダーさんや地元の人たちには笑顔で挨拶します。
〇地域の方々への感謝を忘れず、ルールとマナーを守って鳥見させて頂きます。
○場所を占拠する三脚や椅子を使った撮影はしません。(手持ち撮影が基本です。)
○安全運転とマナー運転を心がけます。
○珍しい鳥の紹介は時期をずらします。※10日~2週間程度を目途にしています。
 場所はあえてお知らせしません。他県での撮影も多いので、お気を付けください。
○写真自慢ではなく、あくまでも鳥の紹介のために写真を掲載しています。
 写真の出来栄えについてのコメントはご遠慮ください。m(_ _)m

プロフィールに、野鳥ブログやバードウオッチングについての個人的な考え方を、

 整理し直してアップしていますので、興味がある方はご覧ください。

 

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野鳥Tシャツやパーカ等もあります

 

 

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今年も美味しいお米がいただけます様に・・・

<ご挨拶>
今年は新しい趣味として「たのかん野鳥ショップ」を立ち上げることができました。2026年もよろしくお願いします。
 
 
翡翠(川蝉)L14cm ♪チー、チリリリ 留鳥、河川や蓮田、湖畔、ダム等

AIに聞いてみました

<主な特徴>

  • 外見: 背中から翼にかけての鮮やかなコバルトブルー(青緑色)の光沢と、橙色の腹部が特徴的です。頭は黒褐色で、光沢のある青色の斑紋がある。
  • くちばし: 長く鋭いくちばしを持ち、オスは全体が黒色で、メスは下くちばしが赤い。
  • 鳴き声: 飛行中に「チー」や「ツィー」、「チリリリー」といった甲高い声で鳴く。

<生態>

  • 生息地: 平地から低山の河川、湖沼、池などの水辺に生息しています。きれいな水辺の象徴とされているが、近年は都市部の公園の池などでも見られるようになっている。
  • 食性: 主にウグイやフナなどの小型の魚を食べるが、エビ、水生昆虫、カエル、貝なども捕食する。水辺の小枝や岩などから獲物を見つけると水中にダイビングして捕らえる。
  • 繁殖: 繁殖期は3月から8月頃で、水辺の土の崖に横穴を掘って巣を作る。抱卵や育雛はオスとメスが協力して行う。
  • 世界中の仲間: 世界には約118種のカワセミ科の鳥がおり、鮮やかな羽色と生態が特徴

「カワセミ」の名前は、「川」に住む「蝉」の様な鳴き声の鳥と言う意味で付けられたと言わる。英名は「Kingfisher(キングフィッシャー)」で「漁師の王様」という意味がある。 

 

カワセミの色は基本的にコバルトブルーだと思うのですが、
同じ個体でも、光の当たり方次第で色々に見えたりします。
 
条件によっては、こんな綺麗なエメラルドグリーンのカワセミが、
たまに撮れる事もあります。
 
これも同じ個体ですが、こちらはコバルトブルーに見えます。
同じ鳥でもこれだけ色が違って見えるのも不思議なものです。(^_^;)
 
 
 
 
 
続きは後期高齢者になってからのお楽しみ・・・。(^_^;)
 

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「カワセミ・ヤマセミ」キーホルダーあります。

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翡翠(川蝉)L14cm ♪チー、チリリリ 留鳥、河川や蓮田、湖畔、ダム等
ポカポカの小春日和の良い一日、家の前の川で二羽のカワセミが交互にやってきて
次々にダイビングを繰り返していました。
AIに聞いてみました
<主な特徴>
  • 外見: 背中から翼にかけての鮮やかなコバルトブルー(青緑色)の光沢と、橙色の腹部が特徴的です。頭は黒褐色で、光沢のある青色の斑紋がある。
  • くちばし: 長く鋭いくちばしを持ち、オスは全体が黒色で、メスは下くちばしが赤い。
  • 鳴き声: 飛行中に「チー」や「ツィー」、「チリリリー」といった甲高い声で鳴く。

<生態>

  • 生息地: 平地から低山の河川、湖沼、池などの水辺に生息しています。きれいな水辺の象徴とされているが、近年は都市部の公園の池などでも見られるようになっている。
  • 食性: 主にウグイやフナなどの小型の魚を食べるが、エビ、水生昆虫、カエル、貝なども捕食する。水辺の小枝や岩などから獲物を見つけると水中にダイビングして捕らえる。
  • 繁殖: 繁殖期は3月から8月頃で、水辺の土の崖に横穴を掘って巣を作る。抱卵や育雛はオスとメスが協力して行う。
  • 世界中の仲間: 世界には約118種のカワセミ科の鳥がおり、鮮やかな羽色と生態が特徴

「カワセミ」の名前は、「川」に住む「蝉」の様な鳴き声の鳥と言う意味で付けられたと言わる。英名は「Kingfisher(キングフィッシャー)」で「漁師の王様」という意味がある。 

 
 
 
 
 
 
 
 
魚が大きくて食べにくい時は、岩に叩きつけて大人しくさせます。(^_^;)
イメージ 2
 
 
続きは後期高齢者になってからのお楽しみかな・・。(^_^;)
 

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