「氷結と過ごした夏休みの思い出」 | なおぱんぱんのブログ

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なおぱんぱんかあんぱんぽんかなやんで、結局通常通り「なおぱんぱん」に戻しました。
登録はあんぱんぽんだけど、私はなおぱんぱん・・・・一緒です!

微妙~~~~~(悲)

ただいま、
「第2回 キリンチューハイ 氷結 (お酒)」のトラックバックキャンペーン
に、参加しております。

夏のちょうど暑い八月の初めの土曜日、我が家の住んでいる市で花火大会がありました。毎年、この花火大会を楽しみにしてる私。なぜなら、この花火、ちょうど我が家のマンションのベランダからきれいに見れる唯一の花火なのです。そんなわけで、今年も実家の父を招待し、みんなで楽しもうと思っていたらたまたま、私の仕事が入ってしまいました。いつも5時半には終わるので、6時過ぎにはおうちに帰れる・・・よって8時に上がる花火打ち上げ花火には、まにあうチョキという、予定でした。
ところが、そんなときに限って仕事が終わらず残業。8時に仕事終了。花火の音を聞きながら、急いで帰宅。そのときは、もうラストの花火が一斉に打ち上げられているときでしたしょぼん。ベランダには、8時の花火と同時に冷蔵庫から主人が出した氷結の缶が1つ。缶には水滴が一杯ついてました。でも、その缶の上には付箋がついており、ちょっとぬれて文字も見えにくくなってますが「ママ用」と書いてました。たぶん、五歳の息子が書いてほかの大人たちに取られないように確保してくれたのでしょうか?なんだか、とってもうれしくなりました。ちょっと冷えがなくなってしまいましたが、ラストの花火を5分ほど楽しみながら飲む氷結は、とってもおいしく感じました。