こんな風に育つのは、 ご両親や周りの大人が心の優しい、他人思いの人達だからなのでしょうね。

金メダルの羽生「復興に役立ちたい」

ソチオリンピック、フィギュアスケートの男子シングルで金メダルに輝いた羽生結弦選手は、試合後の記者会見で、東日本大震災で出身地の仙台市が被災した経験に触れ、「復興に役立ちたい」という強い思いを口にしました。


羽生選手は会見で、報道陣から試合後にあまり笑顔を見せない理由を問われて、「金メダルの実感が沸かないこともありますが、震災からの復興のために自分に何ができたのか分からない。複雑な気持ちです」と答えました。


そして、震災の当時を振り返って、「スケートができなくて、本当にスケートをやめようと思いました。生活するのが精いっぱいというなかで、大勢の人に支えられてスケートを続けることができました。金メダルを取れたのは、被災した人たちや支えてくれた人たちの思いを背負ってやってきたからです」と語りました。


そのうえで今後について、羽生選手は「将来、プロになったとき、震災からの復興のために何かできればと思っています。金メダリストになれたからこそ復興のためにできることがあるはずです。これがスタートになると思います」と真剣な表情で話していました。

部活の引退時期はそれぞれバラバラ。


息子はそろそろ引退というスタンスで部活に参加してるらしい。


今の部活は頭脳明晰という子が集まっていて、勉強の話もかなりオープンにしてくれる優秀な仲間がいる。


特に医学部志望のO君は受験勉強に関して惜しみなく情報をシェアしてくれる。


部活で週に2回集まりそんな感じでゆるく過ごした後、それぞれ予備校に分かれていくという不思議な生活。


バドミントン部が現在決して良い状態ではないと聞くと、息子は罪悪感を感じるらしい。


でも退部の際の高校顧問や同じ学年の一部の生徒からの心無い態度を思い出すと「ま、いいか」って。


サイコママ叫びのこともあるので、私自身も息子がやめてくれてよかったと思う。


つい最近まで戻ってきてほしいとIから言わてたらしい…得意げ

下の子の中学受験が終わったので、また再開することにしました。


そこで、えーと、まず最後どんなことを書いたのでしょう?


なるほど、上の子と同じ学校のママから陰口を書いたメールが来て心が折れ手から書いてないみたいですね(笑)


ちなみにうちの下の子は家では相変わらずあまり勉強せずに偏差値急降下。


にもかかわらず、一番行きたい学校に合格。上の子と同じ状況にひひ


本人曰く


「だって過去問ほとんど9割取れてたし」ってムカつく~~~パンチ!


ま、それはもう終わったことなので、おいておいて。


例のメールサイコママの娘はF女学院に合格。


しかも学校では上の息子さんが、「塾からは絶対に受かるって念を押されていた」と話していたとか。


「受験で大変でパニックになってたから」間違えて陰口をメールしちゃった

なんて真っ赤なウソだったわけです。


卑怯な人ですが、金儲けのために「耳が聞こえない」って嘘つく人もいる世の中、こんな事で動揺してはいけません。

 

F女学院は中1から英数と塾に通わなければならない有名なダブルスクーリングの学校。


今後もきっと苦労が続くでしょうが、私達は彼女と距離を置くことにしてるので、さようなら~フォエバア~音譜