予備校の高校生全学年合同の日本史の授業。


4日間のうち、時間通り終わったのは1日目だけ、2日目は1時間延長、3日目、4日目は1時間半延長。


パワフルな先生だったそうで、子どもは「元は取ったね」って笑ってました。


日本史、そんなにやることあったのね。しかも範囲は奈良時代まで。


結局4日間ほとんど学校で習ってない内容。


これから習うかもしれませんが、ウチは英語が遅れてるので、今年はそっちに時間を使わないといけないのです。


ウチの子はとにかく自宅学習が苦手、授業を聞いて覚える方が楽なので、この授業を来年取らなくて済むのはかなり時間の節約。


その貴重な時間を大切に使えるのかが問題だ。

準決勝残念でしたね。


素人としては、


日本の選手の多くが、メジャーでは通用しないのに、メジャーで活躍する選手を多くそろえたチームに勝てるはずがないという印象です。


アメリカでは現在バスケシーズン。


WBCを見てる人は少数派ではないかと思います。


MBAからしたらいい小遣い稼ぎ。


アメリカ人は本当にビジネスタクティクに優れた国民。


内川選手、阿部選手。今回の敗因のように言われていますが、このことが原因で本業に影響がないことを願いたいです。

現在子どもが日本史の春期講習に通っています。


昨日講師の先生が「今日は1時間延長します。」


学校だったらブーイングの嵐ですよね。


でもそこはさすが浪人生もいるクラス。誰も文句を言いません。


むしろヤッターという空気。


昨日も学校ではやったことがない内容ばかりだったらしいのですが、


学校では東大の2次試験を想定した授業だけではなく、


基礎的な知識もきちんと教えて欲しいな、と不満を感じています。