すみません…

十年後ヴァリアーに居候のネタ張が消えてしまったので、しばらくは更新できないと思います。

本当に申し訳ありません!!!!!

見つかり次第更新しますので、そのときはまた読みにきてください!

本当は自分でちゃんとした小説みたいなのを書いてみたいんですけど・・・

キャラが作ってあるほうが書きやすくって・・・


さて、今から勉強やんなきゃなぁ・・・ガーンメンドイ

最近は風邪カゼ気味だし、嫌になってくるわ~


まぁ頑張ります!


see you again ですびっくりまぁく❤

では、この前の続きから




「じゃあ行くか」

ひょいっ(お姫様だっこ)

「(///お姫様だっこ!?)あっ…、でも迷惑じゃないですか?」

「悪いのはミー達ですしー、かまいませんよー。それに、困ってるみたいですしねー」


ー10分後ー


「すんげー遠い所にいたんだな、オレ達」

「まぁ無事着いたことですしー、とりあえず入りましょうねー」

ギギィ・・・

「あら、ベルちゃんにフランちゃん。お帰りなさい。ずいぶんと遅かったわね」

「カエルが道間違えたからだし」

「だーかーらー、ベル先輩が悪いんですってー」

「そんなことより、その娘はどうしたの?もしかして、ベルちゃんの彼女かしら?」

「////っな、ちっ、ちげーし!」

「本当かしら~?顔、赤くなってるわよ~♪」

「ベル先輩が怪我をさしてしまったのでー、連れてきたんですよー」

「あら、そういうことは先に言ってよ~。とりあえず医務室に行きましょう」


ー医務室ー


「レントゲン撮ったらきれいに折れてたわよ。全治一ヶ月ですって」

「じゃあさ、治るまでここに置いてやってもいいよな?」

「そういう事はスクに聞いて。呼んどいたから」

バァンッ

「う゛お゛ぉぉい!」

「っ」

「スクアーロ、うっせーよ。慣れてない奴もいるんだぞ」

「お前が怪我させたからだろぉがぁ!」

「スクアーロ、怪我にひびくから静かにして」

「んで、どうすんの?ボスにも許可とんねーと駄目なんじゃねーのか?」

「そうだと思って、ボスも呼んどいたわよ」

「っだと?」

バンッ






今回はここまでにしようと思います。

そろそろ勉強しないと・・・(´ヘ`;)ハァ  めんどくせぇ

先月の25日にやった中間テストの順位は返ってこないし・・・

でも、もうすぐ校外学習で鎌倉に行くんですよo(^∇^o)(o^∇^)o ヤッタ!

まあいろいろあるけど、頑張っていこうと思います!!

それでは(ToT)/~~~ see you again です!


「どうしよう・・・。まだイタリアに来たばっかりなのにサイフ盗まれたから日本に帰るに帰れないし・・・」

ーその頃、ビルの上ー

「ったく、どうすんだよカエル」

「ミーはカエルじゃありませんよー。堕王子先輩」

「だれが堕王子だっ!」  ヒュッ        グサッ

「それに先輩が悪いんですよー。ミーに道案内させるからこうなったんですよー。ミーは方向オンチですしー」

「っざけんなカエル!」  ゲシッ

「ゲロッ」   ヒュー

「落ちたし」

ービルの下ー

「ん?何か降って来た・・・・・・ってあれ人!?どどどどうしよう?!」

ドサッ

「いったたた・・・」

「いきなり何するんですかー。死ぬかと思ったじゃありませんかー」

「おめーが悪いんだろうが!」

「ボソッ)これだから自称王子は・・・」

「あぁ?何か言ったか?それより、お前の下にいるやつ大丈夫か?」

「ミーの下?・・・あっ、大丈夫ですかー?」

「は、はい、一応」

「すみませんねー。まったく先輩が蹴るからこーなったんですよー。どこか怪我はありませんか?」

「立てるか?」

「はい。大丈夫で・・・っ痛ぅ」

「立てねーのか?どーすんだよカエル」

「先輩がミーを蹴ったからこうなったんですから、先輩が考えてくださいよー」

「じゃあ、とりあえずスク隊長に連絡すっか」

「連絡なんかしたらバカデカイ声で怒られますよー」

「んー・・・確かにそうだな。じゃあアジトまでつれてくか」

「もっと怒られると思うんですけどー」

「まあ、怪我さしちまったみてーだし、大目にみてくれんじゃん?」

「しかたないですねー」




もう時間がないのでここで一旦終了します。

次回はアジトに行くところです。

ぜひ読んでください!(^∧^)タノンマス-