『台北101』で展望階での見学を終えた後は
同ビル3階にあるショッピングフロアへ直行!
展望階に向かう途中に見つけちゃってたんですよ
大好きなブランド、TOMMYがあることを!!
で、Tシャツを購入
2枚で3500円程度
安っ

その後、101前からおもむろにタクシーに乗り込み
未熟な中国語で運転手さんに「九イ分に行きたいのですが・・」と、言うと
初老の運転手さんが驚いた表情で「今から!?
」
時刻は夕方の6時少し前
私が「え!?駄目ですか?」
運転手さん再び「今から行くの!?
」
私(そんなに驚くほど、遠い場所なのかな?)と思いつつ・・
「駄目ですか?九イ分までの所要時間は?」
運転手さん「混んでたら1時間半くらいだよ
」と、少し困惑気味・・
なので、私が
「いつも、仕事は何時に終わるのですか?」
すると、運転手さんはにっこり笑って「いつもは8時くらいだよ」と言いながら
携帯電話を取り出して、誰かに電話をかけ
「○×△?□※!・・」と
早口言葉のような中国語(台湾方言まじり)で話しながら車を発進させました
私に理解できたのはわずか「今から九イ分に行くから、今日は遅くなりそうだ」と、いうとこだけ~
(行ってくれるんや!)
その後、往復で4000円程度という料金交渉も成立し、現地へ向かうことに
やった~!
高速道路に入って 運転手さんがいろいろと、喋りかけてくれるのですが
方言まじり(日本の さしすせそが、さすすせそ てな感じ)で聞き取り難すぎる・・
なかなか、しっかりと言葉が理解できない私・・
意味がわからず首をかしげてると・・
言葉をメモに書いて漢字で解らせてくれようとする親切!?な運転手さん
車は高速道路をかなりのスピード(100キロ以上)で走ってる~
運転手さんはハンドルのセンター部分を台代わりにしつつ左手でメモを抑える~
右手にペンを持ち書き始める~
車はふらふらとガードレールに寄る~
ぶつかりそうになりかける~
ムーツン手に汗握る~
それでも書き続ける~
次は反対側のガードレールに吸い込まれる~
「(こんなとこで死にたくないよー!
)危ない!危ない!」と、ムーツン必死で伝える~
運転手さん、書くことを止めずにノロノロ運転しはじめる~
後続車が渋滞し始めてる~
「後でいいです!後でいいですから!」ムーツン叫んでる~
やっと書き終える~
車がようやく普通に走り始める~
ほっとする~
メモには『私の娘二人はソゴウで働き、息子は医者になるために日本で勉強してるから仕送りが大変だ』
・・・
言葉が理解できないだけで死にかけてる~
ムーツン、メモを持つ手がまだ震えてる~
それから後は喋りかけられても、その意味がさっぱりわからなくても
常に理解してるふりをして、適当に返事してる~芝居してる~
と、まあ、長くなったので
今日のお話も、このへんにしときまする~
では、次回、台湾日記11に続けるでござる~
(
おいコラァっ!その る~ めちゃくちゃイライラするねん!
)
あっ!またツッコミキノコが現れたでござる~
(

しばく!
)
はい逃げる~



それでは皆さん さようなる~
同ビル3階にあるショッピングフロアへ直行!
展望階に向かう途中に見つけちゃってたんですよ

大好きなブランド、TOMMYがあることを!!

で、Tシャツを購入

2枚で3500円程度
安っ
その後、101前からおもむろにタクシーに乗り込み
未熟な中国語で運転手さんに「九イ分に行きたいのですが・・」と、言うと
初老の運転手さんが驚いた表情で「今から!?
」 時刻は夕方の6時少し前
私が「え!?駄目ですか?」
運転手さん再び「今から行くの!?
」私(そんなに驚くほど、遠い場所なのかな?)と思いつつ・・
「駄目ですか?九イ分までの所要時間は?」
運転手さん「混んでたら1時間半くらいだよ
」と、少し困惑気味・・なので、私が
「いつも、仕事は何時に終わるのですか?」
すると、運転手さんはにっこり笑って「いつもは8時くらいだよ」と言いながら
携帯電話を取り出して、誰かに電話をかけ
「○×△?□※!・・」と
早口言葉のような中国語(台湾方言まじり)で話しながら車を発進させました

私に理解できたのはわずか「今から九イ分に行くから、今日は遅くなりそうだ」と、いうとこだけ~

(行ってくれるんや!)
その後、往復で4000円程度という料金交渉も成立し、現地へ向かうことに
やった~!高速道路に入って 運転手さんがいろいろと、喋りかけてくれるのですが
方言まじり(日本の さしすせそが、さすすせそ てな感じ)で聞き取り難すぎる・・
なかなか、しっかりと言葉が理解できない私・・
意味がわからず首をかしげてると・・
言葉をメモに書いて漢字で解らせてくれようとする親切!?な運転手さん

車は高速道路をかなりのスピード(100キロ以上)で走ってる~
運転手さんはハンドルのセンター部分を台代わりにしつつ左手でメモを抑える~
右手にペンを持ち書き始める~
車はふらふらとガードレールに寄る~

ぶつかりそうになりかける~

ムーツン手に汗握る~

それでも書き続ける~
次は反対側のガードレールに吸い込まれる~

「(こんなとこで死にたくないよー!
)危ない!危ない!」と、ムーツン必死で伝える~ 運転手さん、書くことを止めずにノロノロ運転しはじめる~

後続車が渋滞し始めてる~

「後でいいです!後でいいですから!」ムーツン叫んでる~

やっと書き終える~
車がようやく普通に走り始める~
ほっとする~

メモには『私の娘二人はソゴウで働き、息子は医者になるために日本で勉強してるから仕送りが大変だ』
・・・
言葉が理解できないだけで死にかけてる~
ムーツン、メモを持つ手がまだ震えてる~

それから後は喋りかけられても、その意味がさっぱりわからなくても
常に理解してるふりをして、適当に返事してる~芝居してる~

と、まあ、長くなったので
今日のお話も、このへんにしときまする~

では、次回、台湾日記11に続けるでござる~
(

おいコラァっ!その る~ めちゃくちゃイライラするねん!
)あっ!またツッコミキノコが現れたでござる~
(


しばく!
)はい逃げる~




それでは皆さん さようなる~












ブヒッ








」(そこ どや顔要らんやろ~w)