魔は自分の1番弱い所を攻めて来る、魔にとって組まれたくないタッグを離そうともする。

でも、それが分かっていれば全然平気ですね。

光の中に闇は存在できない。

5月半ば頃にはガンダムになってるかな!

不調を治すのは勿論の事、それよりも人の痛みや悲しみに寄り添えるヒーラーになりたいです。

そこには損得勘定も嘘、偽りも無いです。

誠に勝手ながら3月28日(土)の癒しの会は中止させて頂きます。

また開催しますのでその際は宜しくお願い致します。

ガキの頃、俺には何も無かった。

あったのは狂った親だった。

今でも思い出す、夜になると暗い裏山に連れて行かれ杉の木にロープで縛り付けられた。

「お前なんか産まなきゃ良かった」

「墓には入れてやるから首を吊って死んでくれ」

暴力は当たり前、親は皆んなそうなんだと思っていて友達の家に遊びに行くとそこには暖かい家庭があり信じられなかった。

人を信じて人の為に何かしても結局は泣く事になる。

でも俺は馬鹿だからまたそうしてしまう。

放っておけない。

なんでも話せた友人は全員、自死。

何度でも立ち上がり、何度でも不死鳥の様に蘇り人生に刻め名勝負…。


自分の保身の為なら真実をねじ曲げ、平気で嘘を通す。

自分を守ると誰かが苦しむ、誰かを守ると自分が危うくなる。

そうなったら、あなたはどっちを選びますか?

あなたは何者になりたいですか?どうなりたいですか?

相手が大きければ、相手が多ければそれに1人で立ち向かうのは容易ではない。

だから皆んな感化され流されてしまう。

何があっても真っ直ぐに生きて行きたい。

そしていつまでも清らかでいたい。

休日は散歩をしてるのですが偶然に職場の人に会ったのでラーメン食べて来ました。

この人はおおらかでサッパリした性格の人なので一緒にいるとリフレッシュ出来ます。







前例が無いのが怖い?

なら自分が作ればいい。

周りがデタラメでも自分はそれをしない。

少し前から見えない所で何かが動いているのを感じます。

見えないけど慌ただしく動いているのは確かです。

それと部屋に居ると丸い光や小さい小人みたいなのが部屋の中の観葉植物に隠れるのを見る事が増えました。

日中、部屋に居ると空から太陽みたいなものが降りて来て部屋に入り込んだって事もありました。

不思議だ…。