あなたの帰りを待つ
この家には帰ってはこないんだけど。

お揃いのパジャマ着れることを夢見て
15:00
たばこ3本消化
気づけば二箱きれてる。

いろんなストレスが行きかう毎日に
あなただけが癒しを与えてくれてる

明日は来てくれるかな
あなたの仕事が早く片付いて
もう電車乗ってるよなんていってくれないかな

あなたといる時間だけゆっくりと流れればいいのに。

仕事の時間はあっという間に終わればいいのに。

声を聞くだけで嬉しいの
そんな気持ちあなたは共感してくれないだろうな。

たった3分の電話がしたくて
飲み会早く帰りたかったんだ。