雪の降る春タバコの煙私の匂いだけする部屋テレビだけ日曜日にうかれる雪の降る春車で夜中の3時私一人思うこと家族になろうよ私に夢を語ってくれるなら一緒にいてよ夢の中も出て来て私の変化に気付いて私の連絡が鬱陶しいならあなたのタイミングでいい忘れないでわたしのことわたしがいることいまゲームに夢中でいい眠りかけで幸せな時間かもしれない一瞬でいいわたしのこと思い出して。わたしがあなたのことおもう10分の1でいいからあなたの人生のなかにわたしの存在がありますように。