愛されたくて叶わなくて携帯なんてこんなものいらないとさえ思う荒れていく指も肌も理由はわかっている。今はこんな文章しか書けない。あしたなんてこなければいいのにいまあなたからの着信があったとして何かが変わるんだろうか楽しい会話できるんだろうかうん、出来ないからかけないよ。