ケントの5ミリばかだろあなたのたばこを買った抱かれるたびにおもいが深くなってどのツラであなたにさよならをいうのか神さまがいたら教えてほしい神さまがいたらわたしに幸せという選択肢はくれないとおもうけど、いまこの幸せを雨には流せないいまだにあなたの指を見てしまうどんどんわたしもあなたもだれのものでもないのにいろんな幸せが重なっていくそれがつらくて嬉しくて眠れないよ