5月の潤いここまでくるとどうしたいのかわからなくてとりあえずもし逆の立場だったらと考えては背筋が凍った出会った頃大嫌いだった人種にいつのまにか自分も仲間入りしてたいや。それ以下だということももう十分にわかっているそれでも私がいま連絡をとるのはあの人だということが悲しくてどうしようもなくなった