遂に巣立ちの時を迎えた
鳥達は緊張した顔を浮かべ
木の上から飛び立とうとした
そこにいた森の精霊に見守られ
長らく親しんだ景色と別れ
渡り鳥は旅立つ。
でも必ず、再び山を越えて
海を越えて
渡り鳥は此処に帰って
再び巣を作るのだから…。
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こんばんは。
今日は、丸1日に渡り記事を書き続け、1日最高記事数だった48を大きく越える、53記事まで書くことが出来ました。
これも、一日中此処に足を運んで下さり見守ってくれた皆様の力が励みになって、成し得る事が出来た物です。
そして、僕は先日お話しした通り、携帯が21日の日に止まってしまい、此処に来られなくなってしまい、此処から旅立たなくてはなりません。
しかし、時間は掛かりますが、生活に余裕が出来て、PCを購入したら、必ず此処に帰って来ます。
その為に、この思い出の地を、そのままの形で残して、
今までに此処で綴った言葉は置いていく事にしました。
今まで沢山の奇跡を、沢山の支えを有難うございました。
何時の日か、また逢いましょう。
その日まで、幸せが続きますように…。
(7月19日23時45分執筆)
P.S.
今日(7月20日)に2記事執筆した事で、この記事の更新時間をいじって、一番上に持って来ました。