夜明け前運命を背負う何時も僕らは一つの事に向かい来る時も来る時も歩き続けるまだ静かな時間でも既に一日は始まっていて今日歩きは静かに、しかし確実に進んでいる夜明けの風に吹かれて前を向けばそこには憂鬱な今日では無く輝けるような今日が待っているさぁ、行こうか。