虚しい程に自信過剰になり
夢破れて身も心も傷付く。
過去の僕の姿でもあり
大学時代に大勢、そんな人を見た
そこから人並みに戻るのに
自信やプライドを全て捨てて
過去の栄光をかなぐり捨てて
大雪の中を舞う鳥のように
氷の大陸を歩き続けるペンギンのように
ひたすら歯を食い縛って進む
そして…
漸く今の場所までやって来れた
そんな僕でもたった一つだけ捨てられ無かった物がある
『自分が自分である事』
これだけはどう変わっても譲れない。
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