Oops!!
本日2度目。
いぬてん。
先ほど、
コンタクトを外して洗おうと、
手を洗ってタオルで手を拭いて、
コンタクト外して手のひらに乗せたの。
そしたら、手のひらにタオルの毛が付いてるのが見えて、
取り除こうとしたの。
やさしく、
傷ついた小動物を癒すかの様にやさしく。
バファリンの半分に負けず劣らずやさしく。
「ふぅ~っ」
て。
タオルの毛じゃなくて、
コンタクトが吹き飛んで、
流れて、
いった。
おじーちゃーん。
俺、そっち行った方がいいかなぁ?
Oops!!
本日2度目。
いぬてん。
先ほど、
コンタクトを外して洗おうと、
手を洗ってタオルで手を拭いて、
コンタクト外して手のひらに乗せたの。
そしたら、手のひらにタオルの毛が付いてるのが見えて、
取り除こうとしたの。
やさしく、
傷ついた小動物を癒すかの様にやさしく。
バファリンの半分に負けず劣らずやさしく。
「ふぅ~っ」
て。
タオルの毛じゃなくて、
コンタクトが吹き飛んで、
流れて、
いった。
おじーちゃーん。
俺、そっち行った方がいいかなぁ?
Shiiiiit!!!
やってもた。
いぬてんです。
広島県在住の、某まことさんの本日の雑記を読みました。
「ぷぷっ!おもろいことしてんなぁ。」
なんてハナで笑った矢先、
世にも奇妙な事件が起きました。
こちらで一緒に働いていた友人の日本人男性が、
去年末帰国する際にいくつかDVDを置いて帰ったんです。
その中に、「Kill Bill vol.2」があったんですね。
ちなみに vol.1 は日本で観たから買ってないとか。
で、僕は vol.1 を観ていないので、
恒例のDVDまとめ買いの際に vol.1 を買ったんです。
確かに買ったんです。
買った気がしないでは、いられないんです。
何故か、vol.2 が2本ここにある・・・。
これは、きっと小人さんのせい。
夕べ、夜な夜な、小人さんにすりかえられたに違いない。
もぅ、いぢわるだなぁ、小人さんってば。
ほんと、性質の悪い悪戯だなぁ。
・・・・・・・・・。
いや、もしかしたら中身は vol.2 のままかもしれない!
そう信じて良いよね?
信じるものは、救われるんだよね?
救ってくれるんだよね?
よし、後から入念につぇっくするぞ!
もう救ってくれるんなら、
川口浩でも謎の地底人でもヒバゴンでも何でも信じちゃう。
ただいまー。
四国4県全部言えなかった、
いぬてんですよ。
えぇっと、高知、愛媛・・・あとなんだっけ?
今日は、仲間達で鍋パーティーでした。
日本はまだまだ残暑で「鍋」には程遠いかもしれませんが、
こっちは良い季節になってきてるんですよ。
もう秋の気配万点。
日中はまだ暖かいけど、
朝とか吐く息が白かったりし始めてますから。
ちなみに、キムチ鍋。
キムチ鍋さいこー。
ちょーうまかった。
やっぱ、世界で一番うまい料理は、日本料理っしょ。
日本料理万歳。
むしろ、まんせー。
そうそう、
このキムチ鍋にねー、
水餃子用の餃子を入れるの、
ちょーうまいから。
かなりお勧めですから。
是非やってみて頂きたいわけですから。
ところで、
「キムチ鍋」は「日本料理」に入るのだろうか?
Spot on!
いぬてん。
さぁ、
一緒にサンダーバードのテーマを口ずさみましょう。
今日は仕事の後、みんなで飯食いに行っててきました。
Derbyのcity centreど真ん中にある、
トルコ料理レストラン。
トルコ料理といえば、
Kebabくらいしか知らなかったんだけど、
てゆか、
kebabがホントにトルコ料理かどうかも知らないんだけど
そんなことはたいした問題じゃないんです。
大切なのは、
バファリンの成分の半分を占める「やさしさ」が、
いったい誰の「やさしさ」かと言うこと。
むしろ、そのやさしさの裏側に、
下心はないのかと。
体だけが目的なの?!
と、飲み屋のママに問い詰められた友人は、
その後どうなったのか、
ということ。
いやほんと、kebabしかないのな・・・。
それとラム肉(羊の肉)ばっかり。
メインディッシュが10品くらいメニューにあるうち、
9品がラム肉。
チキンが1品。
良いんですか?
そんなに羊さんばっかり食っちゃって。
だって、かわいそうじゃないですか。
羊さんですよ、羊さん。
英語で言うと、
メリーさん。(ウソ)
世界の羊を守ろうの会 副班長(自称)の僕は、
決して羊さんを食することは出来ませんでした。
だって、ラム肉ってくさいじゃん。
独特のにおいがあるじゃん。
未年で牡羊座の僕だから、
羊さんは食せない、
そんな因果関係。
だので、チキン食べまくり。
チキンは結構うまかった。
kebabだけど。
まぁ、レストランの総合判断としては、
悪くはない。
けど、それほどよくもないっつーか。
多分、もう行かないと思われます。
きみの夢をみた
それ自体はもう霧の中みたい
はっきり思い出せないけど
確かにきみの夢を見た
何か懐かしいような
やっぱり寂しいような
何だか切ない
偶然?
久しぶりのきみからのメール
明日髪を切るからって
何も期待してるわけじゃない
何かを待ってるわけでもない
でも
そんな他愛のない突然のメールでも
僕は癒される