ユングフラウヨッホ
の次は、
シルトホルンつぅのに、
電車とロープウェイを乗り継いでアタック。
アタックチャーンス。
言いたかっただけ。
写真はシルトホルンから撮ったので、
シルトホルンではありません。
標高は3000メートルくらい?
007の撮影にも使われて、
ボンドさんがハッスルしたところ、
だそうです。
ふぅ~ん。
展望台から降りて、
ホントに歩いて良いの?
と思うような、
足を滑らしたら数百メートル真っ逆さま、
みたいなところを歩きました。
高すぎて、
スケールがデカすぎて、
距離感がなくて意外と怖くなかった。
それより、
標高3000メートルの酸素の薄さに、
すぐに息切れ。
標高3000メートルの、
酸素の薄さに。
決して、
加齢とか老衰とか、
そういうのではない。
決してナイ。
ナイに決まってる。
