プリキュア スプラッシュスター!!
いぬてん。
友達の娘(2歳くらいか?)
がはまってるんだって。
かく言うボクも、
日本にいるころには、
仮面ライダー観るついでに、
初代プリキュア時々観てました。
なんてカミングアウト、
誰も要らない。
もうね、
最近仕事でフラストレーションたまりまくり。
なんもかんもうまくいかない。
そのうちホンキでキレちゃうかも。
もし、ボクに魔法が使えるなら、
もうとっても恐ろしいことしちゃう。
たとえば、
「トイレからトイレットペーパーを消す」
「ちゃりんこからペダルを消す。」
「時計から時間の数字を消す。」
「TVから音だけを消す。」
「ついでに、2分おきにTVの電源が落ちる。」
「ボタンシャツの上から3つ目のボタンだけを消す。」
「靴の左足用を消して右側だけにする。」
「靴下の親指のところに穴を開ける。」
「シャツの首のところのタグをチクチクさせる。」
「マウスの右クリックと左クリックを日替わりで入れ替える。」
「水泳の時間、着替えようと思ったら水着がオカンのパンツに。」
「洗濯物を干そうとしたら、ハンガーが1個だけ足りない。」
「目覚まし時計を、しれっとOFFにしておく。」
「冬の寒い時期に、ボールを全部モルテンにする。」
「和田アキコが飲みに来る。」
「エスパー伊藤を、"いいとも"の司会にする。」
「エスパー伊藤を、"思いっきりテレビ"の司会にする。」
「"行列の出来る法律相談所"の弁護士軍団を、全部エスパー伊藤に。」
「スポーツバッグからエスパー伊藤。」
「左の鼻から鼻毛が1本だけコニチワ。」
「上半身裸で、原付で田んぼに落ちる。」
「原付から、草刈機みたいな音がする。」
「課長がヅラだった。」
「実は自分もヅラだった。」
あぁ、考えただけでも恐ろしい。
恐ろしすぎて、
夜1人でトイレに行けない。
そして最後に、
取って置きのまほうをかけちゃう。
「あなたに、恋の魔法をかける。」
なんつって。
うまく行くと良いね。
応援してるよ。