おにおん・ばーじ
ぷりーず。
やぁやぁ、いぬてん。
今日、
ワタクシの、
設計の師匠がこちらに到着。
今の会社で、
この方ほどボクが尊敬し、
崇める人はおりません。
もうね、
ボクにとっては神のような人。
師匠がいなかったら、
今ボクはまともに生きてないでしょう。
いや、
冗談抜きで、
それくらいお世話になった方。
師匠がいなかったら、
今の僕はありませんから。
師匠は、明日から3日間滞在予定。
色々ミーティングとかの合間に、
いろんなこと相談します。
で、
今日はもちろん、
ボクは空港までお出迎え。
師匠のカバンを持ち、
ホテルまでお連れし、
その後一緒にご飯を食べに行って。
こうやって書いてると、
「あぁ、サラリーマン」
とか思っちゃうけど、
でも、
ボクは師匠のためならそんなこと気にならない。
てゆか、
自ら望んでやってるわけだし、
それに、
師匠ホントに良い人で、
お迎えに上がったりとか当たり前なのに、
何か気とか遣かっちゃってるっぽいし。
ま、師匠のそういうところも尊敬する一部なのですが。
あなたの何人かの弟子の中で、
一番出来は悪いですが、
誰よりもあなたにあこがれています。
いつかきっと、
対等に設計の話が出来るくらい、
力を付けて見せます。
だので、もう少し、
頑張らせてください。